【号泣】ネットで広がる真田丸ロス 「来年から何を楽しみにすれば・・・」

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戦国時代最後の名将・真田幸村の生涯を描き、ブームとなったNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜後8・00)は18日、10分拡大版で最終回(第50話)を迎えた。ヒットメーカー・三谷幸喜氏(55)の冴え渡る脚本、主演の堺雅人(43)をはじめとした芸達者なキャストの熱演がユーモアを交えながら骨太な人間ドラマを形作り、初回から人気沸騰。普段時代劇を見ないデジタル世代を巻き込み、1年間SNS上で反響を呼び続けた。インターネット上には放送終了を惜しむ声、感謝の声があふれ返り「真田丸ロス」が広がった。クランクアップ時に非公開だった場面は視聴者に“衝撃”を与えた。

【写真】異例の非公開だったクランクアップで撮影された最後のシーン

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 豊臣と徳川との最終決戦、大坂夏の陣(慶長20年、1615年)が始まった最終回。大坂城を出て、野戦に持ち込む幸村(堺)だったが、形勢は圧倒的に不利。死を覚悟した茶々(竹内結子)に、幸村は「望みを捨てなかった者にのみ、道は開ける」と諭す。やがて毛利勝永(岡本健一)らの活躍により、戦況は一転。豊臣方は徳川軍を次々と撃破。幸村は徳川家康(内野聖陽)ただ一人に狙いを定め、たった一騎で突き進む…という展開だった。

1年2カ月に及んだ撮影は10月27日に最終日を迎えたが、クランクアップは異例の非公開。最後に撮影されたのは安居神社の境内、幸村最期のシーンだった。真田家に仕えてきた忍び・佐助(藤井隆)の年齢が、幸村(49歳)より年上と判明。最後の最後も視聴者の爆笑を誘った。

また、PRムービーとして制作された13分9秒のスピンオフ動画「ダメ田十勇士」(企画・脚本・演出江口カン)の博多華丸(46)矢本悠馬(26)岩井秀人(42)松村邦洋(49)梅垣義明(57)鈴木拓(41)脇知弘(36)が最終回本編にサプライズ出演した。

SNS上は「寂しい」「1年間、感動をありがとうございます」などとロス状態に陥った。「歴史に残る名作大河の最終回として、ふさわしいものだったと思います」などの絶賛の声が続々。「もう言葉がありません。序盤から涙が止まらないし、朝まで泣いてるかもしれません」などと涙に濡れた。


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 「もう感無量。100点、1000点、いや1万点。出演者、スタッフの皆さんに感謝です」「今回も歴史は変わりませんでしたが、ただ悲しいわけじゃない。見終わったら心に不思議な風が吹きました」などの書き込みが相次いだ。

午後6時からのBSプレミアムの放送を「早丸」、ナレーションを務めた同局・有働由美子アナウンサー(47)が登場人物の死を淡々と読み上げる様を「ナレ死」と呼ぶなど、インターネット発の用語が多数生まれ、「Yahoo!検索大賞2016」のドラマ部門賞に輝いた。家族の物語として一艘の船に例えられた“真田丸”は、視聴者という乗組員とともに長い航海を終えた。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000139-spnannex-ent


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名無しさん
2016/12/18 21:03
今年の楽しみが終わってしまった〜
秀作でした!
一年間ありがとう!
名無しさん
2016/12/18 21:29
本当に良い大河でした!
武田勝頼など脇のキャストも最高でした
なにより堺さん!リーガルハイ待ってます
名無しさん
2016/12/18 21:34
大蔵卿局のババアの顔がムカつく
名無しさん
2016/12/18 21:44
いや、史上最低の大河でした。
最後も陳腐すぎ。
受信料返してほしいくらい。
名無しさん
2016/12/18 21:49
確かに秀作が当てはまる作品。よかった。
予算があればもう少し合戦シーンの人数、CG含め豪華に出来たのかね。
きりがふっと去ったあと、どうしたんだろう。
東洋のゲルニカこと、あの屏風絵みたいに悲惨な最期なら辛い。
見始めからは思いも寄らず、長澤まさみが好きになった作品でした。
名無しさん
2016/12/18 21:52
いい脚本。いいキャスティング、いい演出。
毎週楽しんでみてました。ありがとうございます。
名無しさん
2016/12/18 21:54
真田昌幸役の草刈正雄さんが真田幸村役だった真田太平記の再放送を希望。
名無しさん
2016/12/18 21:54
大蔵卿局は本当に豊臣家のことを考えての行動か?
って思ってしまうほど足ひっぱりまくり。
大野親子のせいで豊臣家はほろんだね。
真田丸で一番の収穫は伊藤四郎の息子を発見できたこと。
なんか似てるなぁっておもってたら本当に息子だった(笑)
いい演技でした♪
名無しさん
2016/12/18 22:00
柴咲直虎はコウだから
ただの気の強い女が簡単に想像できる。
つまんなそう。

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名無しさん
2016/12/18 22:01
最終回だけ初めて見たけど
大迫力の合戦シーンでシーンとした
もはや演出家って野良犬の喧嘩とかも見たことない世代なんだろうな
名無しさん
2016/12/18 22:01
一度も見たことないので、なんともいえんが。
秀作か。
ごめんね青春レベルってわけか。
名無しさん
2016/12/18 22:02
結局、真田も鹿島も負けてオシマイだったなwww
名無しさん
2016/12/18 22:02
陳腐な時代劇でした。
三谷幸喜の作品は眠くなります。
名無しさん
2016/12/18 22:06
いや~、よかった。
名無しさん
2016/12/18 22:09
今年のトレンドであるレッド!
鹿島もカープも真田も最後はみんな討ち死にでしたwww
名無しさん
2016/12/18 22:09
大角与左衛門は死んでなかったの?
信繁と佐助はちゃんと死を確認してなかったの?
ていうか割腹した後その場に放置してたの?
と粗が気になってしまった
名無しさん
2016/12/18 22:10
ホンマにホンマやな〜〜(;∀;)
名無しさん
2016/12/18 22:12
茫然自失としております
名無しさん
2016/12/18 22:14

切腹と同じで致命傷でもすぐには死なないだろ
まして傷自体も細くて浅いだろうし
名無しさん
2016/12/18 22:15
徳川体制に操作された歴史を暴いて家康を揶揄するなら
こんどは家康が信長をやった可能性まで抉って欲しい
名無しさん
2016/12/18 22:17
堺雅人さんをはじめ出演者の皆さん
スタッフの皆さんお疲れ様でした。
素晴らしい大河ドラマでした。
名無しさん
2016/12/18 22:17
良い俳優さんが良い演技をしてくれてよかった。
近藤さんの本多正信は本当に良いキャラだった。
皆さん頑張って良い演技してくれたから面白かったよ。
名無しさん
2016/12/18 22:18
自分のなかの歴史観が変わってしまった。真田幸村を求めて生きていく程に。
名無しさん
2016/12/18 22:18
途中から見たが、畑の豊作だ!っていうのがイミフでした。
名無しさん
2016/12/18 22:19
秀吉時代を少なくとも1話短くして、大阪の役の回を増やして欲しかった。
実際の時間の長さは比べ物にならないが、秀吉時代と最終話の内容を比べて思う。
名無しさん
2016/12/18 22:23
最終回の最後のナレーションで、ようやく「松代」の名前が出てきました。
もう少しで、忘れ去られるかと、気が気ではありませんでした。
それと、やはり最後のナレーションで、「佐久間象山」の名前が「さくましょうざん」とありましたが、地元では「さくまぞうざん」が正しいのです。
ドラマは、いずれは終わるのは分かるのですが、でも寂しいです。
長野県長野市松代町の一住民より

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名無しさん
2016/12/18 22:25
同感です。毎週末の楽しみが終わった…
名無しさん
2016/12/18 22:28
>mak*****
徳川のスパイなのに確実に死んだのを確認せずorトドメを刺さず放置するってのはどうなのよ?
現に生きていたせいでより豊臣方の敗北を色濃くさせたし
名無しさん
2016/12/18 22:31
井上淳やBBA大蔵卿よかあのJJIの方が遥かにムカついたな!
名無しさん
2016/12/18 22:32
先祖が松代藩士の身としては、この綱渡りの物語のどこかでも失敗していたら自分は存在していないということで、なお感慨深い。
名無しさん
2016/12/18 22:33
最終回だけ見たが面白かったwww
名無しさん
2016/12/18 22:34
大蔵のババアみたいなムカつくババアが職場にもいる法則
名無しさん
2016/12/18 22:34
ありがとう真田丸!
次は信之の生きざまを見に松代って所に
行ってみようと思う…
名無しさん
2016/12/18 22:36
まぁ来年がファンタジー大河確定だから、今から憂鬱ってのもあるんでしょう。
名無しさん
2016/12/18 22:39
家康は本心では秀頼を自決に追い込むことこそが徳川のためと殺す気満々なのに、相手を一致団結させないために一方では脅しをかけながら、また一方では講和をにおわすなど最後まで狸っぷりを発揮できて、一般に人気はないが俺にとっては人生の師ww
名無しさん
2016/12/18 22:39
音楽も最高に良かった
名無しさん
2016/12/18 22:40
何でも「〜ロス」にしたがるのが違和感
名無しさん
2016/12/18 22:41
最後の最後に華丸さんたちが出るとは笑
名無しさん
2016/12/18 22:41
この記事の文末でまたしても涙腺が
名無しさん
2016/12/18 22:42
そろそろたまには大阪方が勝ってもいいんじゃないかと思ったんだけどなあ。やっぱり駄目でした(笑)
一年間本当にありがとうの気持ち。
名無しさん
2016/12/18 22:47
この一年間、毎週大河ドラマを楽しみにしていました。
堺さんは本来兄役が適任だと本人のコメントがあったかと思いますが、私的には敢えて弟役だったのも良かったのかと思います。
番組に関わった全ての皆さん、お疲れ様でした!。
余談ですが個人的には、堺さんの演じる吉村貫一郎(壬生義士伝)とかもハマるような気がしてきました(笑)。
名無しさん
2016/12/18 22:48
日本の歴史なんて全部日本の野郎どもの妄想話。
名無しさん
2016/12/18 22:55
真田丸
感動しました。
倍返しだ!
が心に響きます。
名無しさん
2016/12/18 23:01
始まった頃は主人公の若年期の演じ方が年齢的に無理があったのか馬鹿っぽくうつり駄作かなっと思いましたが、いつの間にか虜にされてました!
観る前の高揚感!観てる間の陶酔感!観終わった後の焦燥感!
恋の様な麻薬の様な、この平清盛に関わられた全ての人に感謝します!ありがとうございました。
名無しさん
2016/12/18 23:03
まだ12/30日に総集編あるよ。
ひょっとしてオリジナル映像あるかもよ。
何故なら前回の三谷作品のそれあったから。

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名無しさん
2016/12/18 23:09
真田を主役にすると、
どうしても毛利吉政の活躍を消し去らないと作りにくいので、
毛利吉政はいつも存在が消えるのが宿命だと思った。
名無しさん
2016/12/18 23:14
来年のは題材としては面白いと思うなー。女性だからつまらないとは限らない。あとは脚本次第。
名無しさん
2016/12/18 23:17
コメ民はNHK嫌いだったんじゃねーの?
名無しさん
2016/12/18 23:33
桜の時期に行くといいよ松代
東京より咲くの遅いから気を付けて
名無しさん
2016/12/18 23:34
>女性だからつまらないとは限らない
やんわり男女問題に置き換えてるけど
そんなの関係なく期待してない。
真田が面白過ぎた。
名無しさん
2016/12/18 23:35
〉コメ民はNHK嫌いだったんじゃねーの?
本物のヤフコメ土人は地上波、見ないから大丈夫よ〜〜んッ(´艸`)プッ
名無しさん
2016/12/18 23:35
残念ラストがものたらなかった。
名無しさん
2016/12/18 23:38
最初から最後迄、良く言えば親切設計。
悪く言えば説明過多な内容でした。
名無しさん
2016/12/18 23:40
久しぶりに楽しめた大河だった
真田幸村、正に「漢」だったね
少し残念だったのは、幸村が家康に肉薄出来た大きな原動力になった、毛利勝永の鬼神の様な活躍を、もう少し描いて欲しかった
幸村の物語なので、そこは仕方ないか
名無しさん
2016/12/18 23:47
ラストの戦闘描写に満足出来ない方は、敦煌って映画をお勧めします。あれの騎馬特攻は今回と比較にならないくらい素晴らしいですよ。
名無しさん
2016/12/18 23:51
なんだこりゃ!本当に三谷幸喜か?
違和感だらけで超下手くそな演出にガッカリ。酷すぎる。
特に家康と対峙したシーンとか、なんでそうなるの?新選組の時の緊迫感や迫力はどこ行った?
名無しさん
2016/12/18 23:51
人を動員出来ないから、突撃場面がショボくなるの仕方ないよね。
所詮日本のテレビ枠だからね。
名無しさん
2016/12/18 23:55
去年の大河が山口県民にとってはそれは寂しいものだっただけに楽しくも羨ましい気持ちで観ました
まぁ、真田丸の最後のナレーションで佐久間象山のこと言ってて、それが去年の大河の主人公の兄・吉田松陰に繋がって行くのも何かの縁だったのかな?
名無しさん
2016/12/18 23:55
我慢して見て来たけど、最後でドツボにハマったな。演出も酷かったが、何で殺陣があんなに下手くそなんだ?プロの指導者はいなかったのか?
名無しさん
2016/12/18 23:59
まあ、家康も夏の陣の数ヶ月後に死ぬけどね。
通説では「天ぷらによる食あたり」だったが、近年の研究では
胃がんで死んだらしい。
一時期、夏の陣で幸村に家康は討ち取られたが、秀忠らが影武者
を置いて死んだ事を隠して、その後、戦後処理が終わった段階で
影武者を始末したとの俗説まで出た。
名無しさん
2016/12/19 00:00
久々に毎週楽しみにしていられる作品だった。ほんとによかった!おつかれさまです!
名無しさん
2016/12/19 00:01
戦闘シーンの動員数より気になったのは
殺陣(=たて)のキレ
特に槍のシーンが気になりました
名無しさん
2016/12/19 00:02
1500年代後半から1600年代初頭にかけての「東西対決」は「東軍」に軍配が上がった訳だが・・・
1800年代後半の東西対決は「西軍」に軍配が上がった。
源平合戦より東西対決は続いたが・・・、何とも歴史は因果なものか?
名無しさん
2016/12/19 00:03
来年の大河も、白塗りの今川義元がラスボスみたいな不気味さで面白そうだww
名無しさん
2016/12/19 00:03
毛利勝永の真の活躍はスピンオフでみてみたい。
名無しさん
2016/12/19 00:04
傑作。
どことなく有名なアニメとかぶせて観てたような自分。
赤ぞなえは赤い彗星を思わせる魅力、豊臣(連邦←今回はね)と徳川(帝国)の戦いに巻き込まれ、ラストは周りの戦友が次々とちってゆく…。
ガキ使もそうだけと、また大河ドラマも終演を迎えると、どことなく淋しさと今年が終わるんだなと、どこか実感する。
名無しさん
2016/12/19 00:09
色々な落ちが有ったと思うが、やっぱり最後は死んだようだね。
結構史実に近い終わりかたで良かった
この大河は史実に近いから好感もてた。
皆好い人大河は面白くない。
家康や北条、真田父の様に悪人いないと
面白くない。
ここ数年の大河では最後まで魅せてくれた。

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名無しさん
2016/12/19 00:15
弟の「果敢」さに魅了される人が多々あるが、俺は「兄貴」もスゴイ人物だと思うがな。
名無しさん
2016/12/19 00:20
全てがたまらない想いです!
この一年、長いような短いような…
ダメ田十勇士が嬉しかったです。
名無しさん
2016/12/19 00:27
最後に信繁が切腹した瞬間、堺雅人がベッドで目が覚めて、結局は長い夢だったのかというシーンになる。
そして上戸彩と朝御飯食べてスーツに着替えて、東京中央銀行大阪西支店へ出勤するというラストで終わったら面白かった。
名無しさん
2016/12/19 00:29
最後まで減速しなかったね。脚本の面白さは勿論なんだけど、役者もまたその面白さを理解して演じることを愉しんでいるように思えた。脇役どころかチョイ役まで、一人一人の人間にストーリーと性格を与え、人間らしさを膨らませたからこそ、これだけ表情豊かなドラマになったのだと思う。
大河らしくない、という批判も分かる。だけど、大河をただの過去の出来事と捉えず、現代劇に掘り起こしたからこそ、今に生きる私達にも共感できる部分が沢山あったのではないだろうか。
大げさに言うなら、人生賛歌のような大河。色々な価値観があり、色々な生き方がある。誰しも、失敗や見込み違いは沢山ある。そのどれもを否定することなく、登場人物1人1人を「らしく」描いた。このあたりは喜劇作家ならではのセンスだったと思う。また是非、三谷監督で大河ドラマが観てみたい。
名無しさん
2016/12/19 00:31
真田太平記を超えられなかったか…
懐古主義者ではないが演出さし、太平記もくノ一との色恋とか蛇足はあったし、太平記が全部よかったとは言えない。
しかし、戦闘シーンが少なすぎる。もっと話数を増やして丁寧に描いて欲しかった。
予算の都合上、無理なんだろうけどさ…
2話で夏の陣終わらすなんて勿体無い。
あと、家康本陣の突撃も太平記の草刈さんの『っつあーっ!!』って何度も叫びながら猪突猛進するあのシーンを思い出して、今回のはなんか違うと思ってしまった。
もっと鬼気迫る迫力を私は求めていた。
期待し過ぎだったのかな。
もちろん全体を通せばとても楽しく、1年間見ることができました。
ありがとうございます。お疲れさまでした。
太平記見てない方は是非見比べると楽しいですよ。
名無しさん
2016/12/19 00:44
幸村・秀頼の薩摩逃亡説というのがあるけど
実際に九州に幸村の墓と秀頼の墓があるらしいね。
逃げてきたということがその地域には伝えられてるみたい。
実際に大坂城落城後、秀頼の死体は発見されてなく、どこ行ったか不明・・・。
真田幸村も影武者が何人もいてどれが本物だか分からなかったという話もあるみたい。
実は家康は幸村の顔は15年くらい前に見ただけで実のところよく分からなかった・・・。
なので討ち取ったのは影武者の可能性も高いという話・・・。
名無しさん
2016/12/19 01:29
批判します。
幸村と家康の対話シーンは完全な蛇足。
あんなシーンより、幸村の突撃と馬上筒の銃撃を、平和への強固な意思と気迫で受け止める家康、最後の一発が反れた瞬間、腰を抜かす家康と追撃を食らう幸村…みたいな迫力あるシーンとか、
大坂方最後の望みの、千姫による助命嘆願が全くの的外れだった事を理解したきりが、寂寥感漂うまま立ち去る事で大坂方の末路を暗示するシーンとか、
そういうドラマチックなシーンをもっと用意して欲しかった。
我々日本人は『滅びの美学』に凄く敏感な民族だと思う。
源平合戦の壇之浦と義経・弁慶の衣川から、楠木正成の湊川、武田の滅亡、本能寺の変、今回の大坂夏の陣、幕末の会津戦争と函館五稜郭、神風特攻隊と敗戦まで、『滅びの美学』を扱ったストーリーは枚挙に暇がない。
そういう日本人が描いたにしては、リアリティーを雑に扱った事で平和な信之のラストシーンとの落差が全く効いていなかった。
名無しさん
2016/12/19 01:34
よく「史実とー」とかいう奴いるけど、これドラマだから。
役者や脚本家、大勢の人たちの努力の結晶である作品を通じて、人間のあり様を考えたり、楽しんだりすればいいだけ。
名無しさん
2016/12/19 01:37
『滅びの美学』に違和感を抱いている人も多いと思うから、あれで良いと思うなぁ。
「生きよ、あきらめるな」というメッセージもふんだんにあった良いドラマだと思う。
名無しさん
2016/12/19 02:35
大蔵卿が最後までうざかった(΄◉◞౪◟◉`)
名無しさん
2016/12/19 03:13
終わるか終わらないうちに「真田ロス」って。笑
そうかもしれないけど、そういうのって数日過ぎてからの反応でしょう。
サクラ?
名無しさん
2016/12/19 05:15
SNS上で広がる?煽りすぎだな。
SNSをやってる奴が日本中どれだけいると思ってんだか。
ネットの状況見ただけでロスロスロスとかマジアホ。
名無しさん
2016/12/19 05:59
そんなことよりSMAPと中居くんの応援する人、クリックしてくださいね(*^^*)
ファンの方々の励みになります(^^)v
ake
名無しさん
2016/12/19 06:52
ロスロスうるさいんだよ。
1年で終わるんだから、ロスってなんだよ。
名無しさん
2016/12/19 07:03
お笑いを絡めるのは上手だが、
最後は不完全に終わってしまった。
かつて草刈正雄が「真田太平記」で
幸村を演じたが、その時の最期の方が、
男の生き様として共感を得たように思う。
残念ながら真田幸村のイメージが少し壊れた。
名無しさん
2016/12/19 07:24
大蔵ババアはどうでもいいけど
長澤まさみがどうなったか気になる
名無しさん
2016/12/18 21:07
久々に最終回まで放送が待ち遠しいドラマでした!
連続ドラマってやはりこうでないと!
名無しさん
2016/12/18 21:50
そーなんだ。
俺は4話で観るの辞めたけど。
名無しさん
2016/12/18 22:00
最終回は淋しい。NHKで真田丸の特集も放送されてそちらもみましたが、知らないことが多くて勉強になった
名無しさん
2016/12/18 22:01
さすがの三谷ワールド
幸喜様、いい仕事っぷりでした
お疲れさん

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名無しさん
2016/12/18 22:03
最終回まで期待を裏切らない内容でしたね!三十郎のシーンには涙しました。
名無しさん
2016/12/18 22:10
良かったけど軍師官兵衛の方が内容含めて楽しかった。
名無しさん
2016/12/18 22:12
篤姫には遠く及びませんでしたが、よかったです。
名無しさん
2016/12/18 22:28
真田幸村「義に殉じた志士の血は三年後にはあざやかな藍にかわるという」
名無しさん
2016/12/18 22:30
真田の未来がナレで入って良かったかな。
名無しさん
2016/12/18 22:42
ここまでステマが激しいとは、正直僕の周りは誰も途中から見ていません。
あまりにも歴史を愚弄し過ぎとの理由で
名無しさん
2016/12/18 23:12
NHK観ないので、ニュースになる事の意味も解りません。
来年は、ヤッパリ観ません!
ごめんなさいね~。
名無しさん
2016/12/18 23:16
歴史知ってたけど、勝つかも?と思ったし、勝ってほしいと思った。
佐助は全身が痛かったんだな。
こんな歴史がある国に生まれて良かったと思った。
OPのヴァイオリンの音色が、耳に付いて離れない。
名無しさん
2016/12/18 23:16
最後は佐久間象山よりも、
ああいう終わり方なら、
幕末は、
松代真田は新政府軍
仙台真田は旧幕府軍(仙台藩)として、出陣したと
付いた陣営を逆転したかのように
出陣したナレーションにして欲しかった。
歴史は繰り返す。
名無しさん
2016/12/18 23:18
三谷ワールドで面白く作ってたけど、
幸村をと信繁でやった事で、
フィクションなのに
幸村を信繁で始めるなど、
変なリアリティ作ったことで、
また一般の人の歴史知識が歪んだと思う。
大河ドラマって、「三本の矢」なのどの良くできた作り話を流布させ、歴史認識を歪ませる元。
名無しさん
2016/12/18 23:58
豊臣にも大砲はあった、鶴姫は徳川武将が救出、幸村勢は家康に三度突撃して全滅、毛利は退却して秀頼を介錯し自害、秀頼と茶々、あのババアは自害。大阪城や堺は家康側の兵に大虐殺にあい地獄絵図。長宗我部は逃亡するも後日捕まり処刑。が一応の史実
名無しさん
2016/12/19 00:35
やっぱり日本ドラマの戦闘シーンがしょぼい。家康の守り20人くらいしかいなかったり信繁が単騎で突入したり、100人以上人がいないのが透けて見えて興ざめする
名無しさん
2016/12/19 01:55
『軍師官兵衛』のときは、官兵衛はあれだけいつも秀吉のそばにいたのに、『真田丸』のときはくの字も出てこなかったな。
名無しさん
2016/12/19 02:00
単純に 素直に 本当に面白いドラマでした。
史実を基にする大河ドラマ、その逸話などを機軸にしながら エピソードを膨らました間違いない「日本歴史ファンタジー」だったと思います。
三谷氏の手腕に気持ち良く酔わせていただけた1年でした。
名無しさん
2016/12/19 03:05
高梨内記と堀田作兵衛が倒れたシーンが一番つらかったかな…。一話も欠かさず見ていただけに、信繁が若いころから常に行動を共にしてきた人間が討たれるのは、ある意味主人公が倒れる以上に辛い。
今作の序盤で畑仕事を楽しそうにしていた作兵衛が、最期を迎えた場所が城内に作られた畑だった。まだ生きてたのかと思ったけど、自分らしい死に場所を求めたのか…。つい最近まで春やきりと楽しそうに過ごしていた場所だけに、あのシーンが一番きつかった。
最後の信之が結末を知るシーンは、個人的にはもう少し細かく描いてほしかった…。上田の地には作兵衛の親族もいたはずだし。三谷監督らしく、あまり重くしたくなかったのかな。
あと、信之くらいは最後「ナレ死」させて欲しかったかも。
名無しさん
2016/12/19 06:07
何となく的を射た批判も有る様で安心したわ。大河ドラマに「いいキャラ」とかオチとか要らない。真面目に歴史を描いたらいいよ。
名無しさん
2016/12/19 06:36
今度、上田と九度山を訪問してみたくなった。真田っていいもんだな。
名無しさん
2016/12/18 21:09
一年間放送が楽しみでした!
ありがとう!!
名無しさん
2016/12/18 21:55
最終回なのに、内容がつまらなかった。家康の周りには、もっと護衛の武将がいたでしょう。政宗、景勝が高見の見物か。
名無しさん
2016/12/18 22:01
イヤ~~つまらんかったし最後の最後で鹿島に喰われたな!!
BSで見といて正解だった。
名無しさん
2016/12/18 22:02
創作じゃないから
サッカーの方が
面白いよ
名無しさん
2016/12/18 22:12
まあね
名無しさん
2016/12/18 22:14
真田見終えてから鹿島の方を見たら2対2って
やはりサッカー見とけばよかったって思ったが
最後は力尽きてしまった・・・
名無しさん
2016/12/18 22:21
景勝も政宗も、本陣に近付けるわけないだろ.……外様中の外様だろ。人数合わせぐらいにしか思われていなかったよ。

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名無しさん
2016/12/18 22:27
馬鹿アンチが群がるのは秀作の証。
名無しさん
2016/12/18 22:36
ハルナガ~
何でアソコで錦の御旗持って帰ったんだよ!(悔)
名無しさん
2016/12/18 22:40
「黙ってろ!ババア!」と毎回、叫んでいた。
名無しさん
2016/12/18 22:40
ちょっと勝てそうな気がしたけど、やっぱダメだったか!
名無しさん
2016/12/18 22:44
いい1年でした
素晴らしかった!
ありがとう!
名無しさん
2016/12/18 22:55
真田丸
感動しました。
倍返しだ!
が心に響きます。
名無しさん
2016/12/18 23:18
>「黙ってろ!ババア!」と毎回、叫んでいた
自分もです(大笑)
名無しさん
2016/12/18 23:33
本当に勝てるやんって思いながら観てたけど、歴史は変えたらあかんからね。
名無しさん
2016/12/19 00:00
豊臣にも大砲はあった、鶴姫は徳川武将が救出、幸村勢は家康に三度突撃して全滅、毛利は退却して秀頼を介錯し自害、秀頼と茶々、あのババアは自害。大阪城や堺は家康側の兵に大虐殺にあい地獄絵図。長宗我部は逃亡するも後日捕まり処刑。が一応の史実
名無しさん
2016/12/19 00:03
結局秀吉の最後の一回くらいしか見なかったな。
三谷幸喜がまた作ってたのか。
面白いんだろうけど新撰組もそうだけどこの人の感じが分かった。
なんか龍馬伝や平清盛みたいな深みとかミステリアス系ではないよな。
名無しさん
2016/12/19 01:19
豊臣秀吉は、朝鮮と関わる大失態やらかして最後はボケて滅茶苦茶。ほんと、頭の悪い成金野郎という印象しかない。
名無しさん
2016/12/18 21:10
秀頼が出陣してれば
名無しさん
2016/12/18 21:22
本陣へ突っ込むの早過ぎない?って思ったけど
盛り上げてくれましたね。
しかし なんだかオバサン一人にやられたって感じ。
名無しさん
2016/12/18 21:26
毛利が言ってたように大蔵卿のババアに足止めされるとは
名無しさん
2016/12/18 21:28
オバサンもそうだけど秀頼何やってんだよ!笑
ちゃんとしっかりしろ!!!!!
もう言っても遅いけど。笑
名無しさん
2016/12/18 21:32
秀頼は最後まで武将らしくできなかった。
憎らしいオバサン役者いい仕事してる。
名無しさん
2016/12/18 21:38
秀頼次第では歴史が変わってたらしいよ。1年後に家康も死んじゃうし。あー、残念。
名無しさん
2016/12/18 21:55
豊臣に足引っ張る輩が多すぎたんかな?
名無しさん
2016/12/18 21:56
大蔵卿が最後まで足を引っ張る感じと秀頼の最後まで決断しきれない若さにもどかしさを感じた。
名無しさん
2016/12/18 21:57
大蔵卿のババアがすべての悪因
名無しさん
2016/12/18 21:57
大蔵卿のババアめ!って三谷マジックにずっぽりハマったw。
名無しさん
2016/12/18 21:58
歴史が変わってたら今の日本は無くて中国の一部になっているかも知れないけどね。
名無しさん
2016/12/18 22:00
↑テレビの前で吠えた母親。息子の前で。
「大蔵のババァ!足を引っ張るなっ!!」
名無しさん
2016/12/18 22:00
真田丸の大坂夏の陣は、大蔵卿と大野治長の母子が豊臣家を潰した戦犯だな。ダメ母子っぷりが際立っていて、これはこれで楽しめた。
名無しさん
2016/12/18 22:02
最後まで「なりませぬ」のマザコン一家でしたね。
大藏卿、大野親子も、憎らしいほど演技がが良かった!
名無しさん
2016/12/18 22:02
これが運命ってもんなんだね
名無しさん
2016/12/18 22:02
茶々が秀頼を止めるシーンは毎回あるのだけど、毎回悔しい。出陣していれば…。

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名無しさん
2016/12/18 22:03
毛利アゲの回なんで許す
名無しさん
2016/12/18 22:05
女が戦いに口を出すとこういうことになる、ということ。
名無しさん
2016/12/18 22:07
千成びょうたん、残しておけよ、修理さん苦笑
名無しさん
2016/12/18 22:08
戦国無双で秀頼出馬条件クリアできなかったのを思い出したわ
名無しさん
2016/12/18 22:08
大蔵卿もだけど、一番腹黒さを感じたのは大角ジジイかな。どんだけ性根ひん曲がってんねん(`・ω・´)
名無しさん
2016/12/18 22:09
結局、経験がなかったという事でしょうね
豊臣方に戦を生き抜いてきた人たちが誰もいない
人生初の戦があれほどの大戦になってしまったのが不幸
前々回の軍師官兵衛にしても今回の信繁にしても
若い時にもっと小さな戦を経験してから大きな戦に出ている
伊達政宗すらそう
秀忠が戦ヘタなのも多分
若い時のそういう経験がなく
いきなり大軍を率いてるからじゃないかな、と
名無しさん
2016/12/18 22:10
豊臣家は大野と淀とバカな取り巻きが潰した様なモノ
名無しさん
2016/12/18 22:10
すべては過保護でしたねー(-_-;)
名無しさん
2016/12/18 22:12
大蔵卿局や茶々は確かに止めたけど、結局はそれに従って出陣しなかった秀頼の、優柔不断さが敗因だ。
あれじゃ豊臣家は、最初から滅びる運命だったんだよ。
名無しさん
2016/12/18 22:12
とはいえ、オバサンも秀頼のお祖母さんかもしれないから、
秀頼家は豊臣家とは別の論理で滅びたとも言えます。
名無しさん
2016/12/18 22:14
せめて石田と真田がいてよかったです。それまで裏切っていたら泉下の太閤も浮かばれないでしょう。
名無しさん
2016/12/18 22:16
秀頼の側には淀殿、大蔵卿と女ばかりで、頼れる名軍師がいなかったのが残念だったね。
名無しさん
2016/12/18 22:17
あの大蔵卿のババアのせいだ~
by毛利
名無しさん
2016/12/18 22:19
あの後、毛利さんが大阪城のチンタラした連中を終わらせに行くのが寂しいな(史実)
名無しさん
2016/12/18 22:22
合戦も知らん天下に便乗した女どものせいで敗北の一途を辿ったって感じだね。
名無しさん
2016/12/18 22:23
時代の流れ。豊臣方が勝っていたら、まだ戦乱の世は続いたかも。
これで良いのだ。
名無しさん
2016/12/18 22:24
確かに秀頼が出陣していれば…という思いがあるけど、もうあの時点で出馬したところで形勢逆転はならなかったでしょう。ただ、百姓上がりで天下人にまでなった豊臣秀吉の子が、大阪城から出ることなく自刃するというのはあまりにも…。高齢の家康が自ら出陣してきているのに、豊臣の馬印を立てることなく終わった虚しさ。
ドラマはともかく、実際大阪に入城した武将は、幸村含めて、死に場所を求めて参陣したんだろうな。
当時の時代としたら、徳川を打ち破った昌幸の名前は轟いていたかもしれないが、二男の信繁は無名に近かっただろう。それゆえに、大阪五人衆といえども発言権もなかっただろうし。やはり、昌幸が存命して入城してたら…という思いは最後まで残るな。昌幸と幸村の違いは、昌幸は政略、謀略に長けていることで、勝つために邪魔な存在は消していたか、そもそも発言権は自らが持って女性に口出しなんかさせなかっただろうな。
名無しさん
2016/12/18 22:25
最後まで大蔵卿
大角の時も勝手にエキサイトしてむしろ有無を言わせないし
名無しさん
2016/12/18 22:25
秀頼がBAに言って欲しかったこと。
「すっこんでろ!」
名無しさん
2016/12/18 22:29
↑秀頼様、今にも「ババァ!うぜぇ!引っ込め!」
なんて言うわけないか・・・と思っていました。

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名無しさん
2016/12/18 22:32
大蔵のババァのせいで多くの兵士が死んだね
こういうムカつくババアってどこの職場にもいるよね
名無しさん
2016/12/18 22:33
秀頼の優柔不断がホントイラついたぜ!
名無しさん
2016/12/18 22:41
政治方面で足引っ張る役の多い大野が珍しく協力的な立ち位置のドラマだったのに、最後の最後に大チョンボしてそっち方面で足引っ張るとは思わなかった
名無しさん
2016/12/18 22:42
家康の暗殺より、大蔵卿暗殺した方がよかったな。
名無しさん
2016/12/18 22:44
成長した秀頼って聡明な若武者っぽく登場したけど、
なんかだんだんダメ男っぽくなっちゃったのが残念。
最後くらい心意気を見せてほしかったな。
名無しさん
2016/12/18 22:49
有働さんの「この小さな行動が歴史を変えた」のナレーションがすごく重く感じました。
名無しさん
2016/12/18 22:49
大蔵卿ババアが死ぬとこは必ず放送してほしかった。
名無しさん
2016/12/18 22:50
まー希代のお坊ちゃまだからねぇ……
戦には向いてなかったね。
名無しさん
2016/12/18 22:54
自刃で死ぬなら出陣しろよ!
ナレで聞いてそう思ったわ!
名無しさん
2016/12/18 22:54
本来ならば、
体重100kg超の秀頼が
分厚い鎧来て
出陣すべきだったのじゃ!
まずは
浅井長政と豊臣秀頼を史実通りに、
華奢な美青年イメージから
(当時の)男らしい、がっしりとした太った体格にすることから
始めるしか無い。
党首自らが、
場内の裏切り者は天守閣から怪力で放り投げよ!
爽快時代劇。
名無しさん
2016/12/18 23:07
大蔵卿ババアみたいな母親って現代にいっぱいいそう
名無しさん
2016/12/18 23:10
茶々の乳母め!
秀頼が優柔不断でなければ…夏の陣は勝っていた。
それにしても、一度は切腹した厨房の爺様スパイは城に火をつけるとはいい仕事したな。(家康側からみればだけど)
名無しさん
2016/12/18 23:13
視聴者が大蔵卿にザマァミロと言えるシーンが欲しかったとは思うけど、そういうのって、やっぱり無い方がいいんだよね。
やっちゃうと、多分薄っぺらい感じになってたと思う。
名無しさん
2016/12/18 23:25
母親を突飛ばしてでも、出るべきだった。
大将が獅子奮迅の戦いをすれば、配下の力は二倍三倍にもなるのに。
それが、女にはわからんのよ。
名無しさん
2016/12/18 23:27
流石に幸村と家康の一騎打ちはないな・・ 大群に突っ込んで散って欲しかった。。
名無しさん
2016/12/18 23:47
同感。でも、家康が現代で言えば90代並だったと思うので、一騎討ちは無理だな。
切腹の様な最期より、最後まで可能性を模索する幸村であって欲しかった。
名無しさん
2016/12/18 23:48
ミッドウェーの飛龍と山口提督の戦いと同じぐらい、今回は勝てるか、と思ったら・・・
大蔵のババァ!やっぱりお前か!!
名無しさん
2016/12/18 23:51
大蔵卿まさに獅子身中の虫である
名無しさん
2016/12/18 23:58
いつの時代も老害は付き物だったのですね。
しかし見事な嫌われ(ハマり役)っプリだこと(笑)
名無しさん
2016/12/19 00:47
真田丸のMVP男優は武田勝頼、MVP女優は大蔵卿だね!笑みんながイラっとしてる時点で役者の勝ち俺もかなりイラっとした!ババア!
名無しさん
2016/12/19 00:54
勝頼、評判良かったぞ。大蔵卿は最後まで大蔵卿w
名無しさん
2016/12/19 01:01
沖縄戦でも日本人同士で疑心暗鬼になって殺し合いになっているからね。戦争の現実だと思って見てたけどね。降伏すれば同じような立場だった織田秀信みたいに命だけは助かるかもしれないと思っていたフシもあるし。家康は族滅&大坂一帯を灰塵にした殲滅戦を最初で最後といっていい決断をしたが。
名無しさん
2016/12/19 01:09
そもそも厨房で重要な作戦会議や密談してる時点でアウトだよな。
名無しさん
2016/12/19 01:56
NHK受信料払いなよ
名無しさん
2016/12/18 21:04
佐助が55だとは。
名無しさん
2016/12/18 21:13
さらっと言ってだけど
えぇって驚いた視聴者も多いはず
名無しさん
2016/12/18 21:18
多少上とは思ってたけどそんなに?!
(°Д°)
名無しさん
2016/12/18 21:22
家康とかはどんどん老けさせるのに淀やきりは全く老けさせないのがおかしい。

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名無しさん
2016/12/18 21:23
でも最初の源次郎の少年期から年上って設定だったような気がするけど。
他作品の猿飛佐助じゃないからね。
名無しさん
2016/12/18 21:38
服部半蔵は代替わりしていたわけだし、佐助も本来なら隠居しててもおかしくない年代ってことよねw
名無しさん
2016/12/18 21:42
あの間はやっぱり
「お前そんな年だったのか」
なんでしょうかw
名無しさん
2016/12/18 21:47
その後アップになった時、藤井ちゃんの顔55歳と照らし合わせてまじまじ見ちゃった
名無しさん
2016/12/18 21:57
佐助は歳だが役に立つ
名無しさん
2016/12/18 22:03
三十郎の方がもっと歳のはずだけど、かなり若かったなぁw
名無しさん
2016/12/18 22:04
三谷幸喜さん、55歳ですからね
名無しさん
2016/12/18 22:05
佐助の安否を濁したのはナイス。さえもんの助の腐れ縁の人と仲良くやってて欲しいわ
名無しさん
2016/12/18 22:08
55歳か。それでは、「カミカゼの術」は流石に続けられないな。
(分からない人は50代ぐらいの人に聞こう。)
以上、関係ない話でした。
(笑)( ̄▽ ̄;)
名無しさん
2016/12/18 22:10
「55歳なの?」って思わずテレビに向かって言ってしまった。
最後までどっきりさせられた、このドラマに首ったけでした。
一年間サンキュー、もう一度会いたいな「幸村さんに」
名無しさん
2016/12/18 22:13
俺もそれ思った。
名無しさん
2016/12/18 22:21
きりちゃんの純愛が光ってたけど、佐助の片想いもそれ以上に一途だったな…
スッパリ振ってもらえたことだし、佐助にはどうにか生き延びてもらいたい。
名無しさん
2016/12/18 22:27
たんぱく瀬沢。さん
私は40代前半ですが、知ってますよ。
「さすがの猿飛」ですね?
名無しさん
2016/12/18 22:30
マシュー南さん
名無しさん
2016/12/18 22:35
関係ないけど「伊賀のカバ丸」も知ってる‥
名無しさん
2016/12/18 22:42
史実では、きりは真田の子を2人ぐらい産んだじゃない。
名無しさん
2016/12/18 22:50
あの場面、笑うところだったのか。全然気づかなかった。
ちょうど目を離していて声だけ聴いてたからかな。ちゃんと見ておけばよかった。
名無しさん
2016/12/18 22:58
55であの働きとは・・・
名無しさん
2016/12/18 22:59
qqm****さん>
ありがとうございます。
(笑)( ̄▽ ̄;)
名無しさん
2016/12/18 23:06
実際きりも40代後半のはずだよね
名無しさん
2016/12/18 23:10
それにしても吉本の芸人が、いい役もらったよなー。
TBSの池井戸シリーズといい、最近は芸人さんいい役もらうよな。中にはそれを活かせない人もいましたが(今田耕司)。
名無しさん
2016/12/18 23:27
平匡さんも男らしかったですね!
名無しさん
2016/12/18 23:56
ええっ!と思わず声にだしてしまった^^;
名無しさん
2016/12/19 00:26
シリアスなシーンなのに「全身が痛ぅございます」で吹きだしたわ
名無しさん
2016/12/19 00:31
完全に真田寄りで見てたから、
平匡さん、今回はヤな奴だなと思ってみてた。
名無しさん
2016/12/19 01:17
結構な年だとは思っていたけれど、55歳では全身が痛いわなと、
最後のあのシーンなのに笑った。

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名無しさん
2016/12/19 02:47
佐助55歳に、このシーン目にしてたら絶対に起きない衝撃とも言える驚きの感情に、静かに苛まれた私。
名無しさん
2016/12/19 07:23
55歳と言った後の二人の間がなんとも笑えた。
最期のシーンなのに。
笑部門の源三郎兄ちゃんはラストかっこよかった。
名無しさん
2016/12/18 21:02
全体的に胸が詰まる内容だったけど
中でも、
内記と作兵衛が立て続けに討ち死にするシーンは
切なくてたまらなかった
名無しさん
2016/12/18 21:24
大坂の陣にもっと金や人員を使うのかと思っていたら局地的でガチャガチャやっているだけだった。
名無しさん
2016/12/18 21:43
ずっと観てて今まで楽しかったんだが、最後はなんか盛り上がりに欠けてた気がする。ちょっと拍子抜け
名無しさん
2016/12/18 21:53
一つ一つのシーンにキチンと理屈があって、
よく考えられていたと思うけど、
逆に理屈が先立ち過ぎていたかも?
信繁が最後に散っていく…という期待感を持って見ていると、
確かに物足りなさはあったかもね。
でも楽しい一年間でした。
ドラマ関係者の皆様には感謝…しかありません。
名無しさん
2016/12/18 21:54
三谷さんは密室劇が大得意だけど、逆に大掛かりな戦シーンはあんまり上手くないな…と私も思った。
でも駆け引きや談合シーンは最高に上手いし役者の使い方も流石だし、大河を最初から最後まで見たのも初めてだし録画も全部撮ったw
毎週楽しかったです。三谷さんお疲れ様。
名無しさん
2016/12/18 21:59
千姫が豊臣生き残りの切り札みたいな策を幸村が淀殿にささやいていたので、家康と対面した時に千姫が夫の命乞いでもするのかと思ったら特に無し。きりもスッといなくなるしあの部分が何かモヤモヤした。
名無しさん
2016/12/18 22:02
***殿、
さりとて最後の戦まで佐助の報告のみで済まされるよりはいかばかりかマシにござります!
名無しさん
2016/12/18 22:02
作兵衛強すぎw
名無しさん
2016/12/18 22:05
>三谷さんは密室劇が大得意だけど、逆に大掛かりな戦シーンはあんまり上手くないな…と私も思った。
そういや前にTV向けを作るのは上手いけど大画面の映画は向いていないみたいな評価をされてたなぁ
合戦シーンの人のスカスカ具合はもうちょっと何とかならなかったのかね
名無しさん
2016/12/18 22:06
幸村実は生きてるんじゃね?
死亡の描写が無かったから
名無しさん
2016/12/18 22:09
内記さんの昌幸の位牌を抱き抱えての往生には泣いた!!
名無しさん
2016/12/18 22:13
合戦シーンが全然金かけず、よかったです。
名無しさん
2016/12/18 22:13
治長を上げて落とす監督のやり方に泣いた
あと最後の佐久間じゃなく大八の子孫にしたれよ
名無しさん
2016/12/18 22:17
私もコメ主様と同じところで涙が出ました。
もう本当に…言葉では言い表せない感じです。
大河苦手でしたけど、引き込まれました。
名無しさん
2016/12/18 22:18
まさか作兵衛城まで戻ってきてるなんて強すぎ
千姫は豊臣のことに何も触れないで逆にウザイ婚家から脱出出来てスッキリしてたイメージ
名無しさん
2016/12/18 22:23
作兵衛さん銃撃で相当被弾してたのにいつのまにか城内に戻っていてびっくりした。
名無しさん
2016/12/18 22:24
千姫が大阪から出たい旨は前に打ち明けられてるから、幸村の策は半分は当たり、半分は裏目。最終回に通底するところ。
名無しさん
2016/12/18 22:27
明確にせず、詳細は史実に応じて考えて下さいという重苦しいラストにしたくない三谷さんのメッセージのような。。
明確にシーン化すると辛いよ、この物語は。。
名無しさん
2016/12/18 22:29
内記、最期幸せだった?
幸せだったと思いたい
名無しさん
2016/12/18 22:33
クロカン大河の時のダークさは避けたか。秀頼かごしま逃亡説もあるし。

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名無しさん
2016/12/18 22:40
大映画が得意じゃないっていうより、
大合戦も、ああいう小さい小競り合いの積み重ねだし、
ああいうどうでもよさげなちょっとしたことで流れががらりと変わるってことを言いたいのでは?
後から見れば誇張された大きな史実でも、実はそれは日常の中にあるってのは、見てて確かにそうだと思った
ちょっと肩持ちすぎかねw
名無しさん
2016/12/18 22:51
モーリカツナガの突撃もカッコ良かったぜ!
名無しさん
2016/12/18 22:55
内記と作兵衛の俳優さんは、朝ドラ「花子とアン」でも村岡印刷のお父さんと出版社の編集長役で出演されてましたね。
名無しさん
2016/12/18 23:28
作兵衛は、銃弾全身に浴びて、大阪城に戻ってきちゃダメだろw
名無しさん
2016/12/19 00:27
私も悲劇的な最後を予想か期待かしていたので拍子抜けだったのだが、三谷さんが最後をまとめ損ねてああなったのではなくて、わざわざ明るめの希望が持てるようなラストにしたのかなとも思った。
俺たちの戦いはこれからだというような、真田丸の新しい船出のような。
先週までの盛り上がりに比べてあっさりし過ぎていて物足りないのだが、何度か見たら腑に落ちるかもしれない。ここまで面白かったのだから最後がいまいちとは思いたくないのもある。
名無しさん
2016/12/19 00:33
作兵衛が畑で倒れるとこに乱世の終わりを象徴してる気がするんだ。本多ジジイの農民との語らいのシーンでもうワンパンチ。
名無しさん
2016/12/19 00:34
信之の六文銭がチャリンと鳴ったところで、
信繁の命が尽きたのかと思った・・・。
でも実際は信繁も、茶々たちも、生き延びているかもしれない描写がもうひとつほしかった。
名無しさん
2016/12/19 02:35
千姫って、一般的に言われてる話では夫の助命を乞うけど受け入れてもらえなかったってところだと思うんだけど
「よう帰ってきた!」って言われて、夫のこと何も言わずに笑顔見せるだけなのはそれでいいのか?と思った
名無しさん
2016/12/19 04:04
きりが微妙な顔して消えたのはそういう意味にもとれるね。
名無しさん
2016/12/18 21:14
本当に面白かったし、堺雅人さんっていい役者さんだと改めて思いました
名無しさん
2016/12/18 22:40
初期の頼りない若者から、次第に成長して貫禄も出てくる演技はさすがだと思います。
三谷さんは、一番好きな武将を三成と言ってましたが、今度は三谷脚本の石田三成をみたいと思います。
名無しさん
2016/12/18 22:50
前髪の元気な次男坊時代は、本当に若く見えてすごいなと思ってました。
それが数ヶ月後には負ける気がしない風格漂う武将に!
見事でした!!
名無しさん
2016/12/18 23:07
今日たまたまチャンネルがNHKになってて、冒頭の何分間かだけ観ていたんだけど(これまで観ていないから内容が分からないので変えました)。
あれ?堺雅人って、こんなにカッコよかったっけ?と思った。
演技力は抜群なのは知っていたが、役によってここまで顔が変わるとは…。流石ですな…。
名無しさん
2016/12/18 23:08
今日たまたまチャンネルがNHKになってて、冒頭の何分間かだけ観ていたんだけど(これまで観ていないから内容が分からないので変えました)。
あれ?堺雅人って、こんなにカッコよかったっけ?と思った。
演技力は抜群なのは知っていたが、役によってここまで顔が変わるとは…。流石ですな…。
名無しさん
2016/12/18 23:25
歴史的な研究成果に基づいてこのドラマによって
諱は幸村から信繁へと改まり広がったことは大きい。
眞田從五位下守左衞門佐豐臣信繁朝臣
名無しさん
2016/12/18 23:37
役者は素晴らしかった。
上杉景勝も、直江兼続も、豊臣秀吉も、徳川家康、秀忠も、そして石田光成も、みんな役者はよかった。ミスキャストではなかった。
でも、脚本はなんだか・・・
名無しさん
2016/12/18 23:41
堺雅人は役者ながらもヒットメーカーだな。関わった作品をヒットさせまくっている。この人の実力なのか運なのか。
名無しさん
2016/12/18 23:51
ああ、やっぱ真田太平記って素晴らしいドラマだったんだと、再認識した
名無しさん
2016/12/18 23:52
来年の大河も、なんか期待できそうにないな
名無しさん
2016/12/18 21:08
徳川の旗印が倒されたことの重大さがしっかりと描かれてたことが良かった
幸村や秀頼の死を描かなかったのは大河にしては新しい趣向だったが、それもそれで良かったと思う
それにしてもあのOPは痺れる!!
本当にお疲れ様でした、ありがとう
名無しさん
2016/12/18 21:56
一番の新解釈はあの安居神社の描かれ方。
最後まで三谷幸喜は徳川方に幸村を渡さなかった。
名無しさん
2016/12/18 22:04
確かに新しかった。
最後は名前忘れたけど討たれていたはず。
まさか反撃して倒し佐助に介錯してもらうとは。
いい終わり方でしたね。
名無しさん
2016/12/18 22:05
忘れていましたが、徳川方に対しては亡き父上の教え通りでしたね。
Twitterで知って泣いてしまいました。
名無しさん
2016/12/18 22:12
三谷さんなら戦死に見せかけて
秀頼と薩摩に逃れる方とかやるかもと
ちょっと思ったんだがなぁ。

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名無しさん
2016/12/18 22:14
豊臣方の馬印も、勝敗を握る鍵として演出されてて余り詳しくない私は「へぇ」と思った。
その馬印で戦局が悪化して、秀頼の元に悲報が畳みかける様に来るシーンを喜劇のワンシーンの様に撮られてるのは、最後まで三谷らしくて笑った。
名無しさん
2016/12/18 22:15
ここまで合戦に手を抜いた時代劇も見たことない
名無しさん
2016/12/18 22:18
生き延びた、逃げ延びた説がある人たちの最期は描かれませんでしたね。良かったと思います。
名無しさん
2016/12/18 22:21
戦況を伝える3DCGの監修が、シブサワ・コウだったのも驚いた。
名無しさん
2016/12/18 22:34
まぁコーエーとも書けないだろうしな
NHKなんで!(スチャ)
名無しさん
2016/12/18 22:35
キリがうまく千姫に同行して、秀頼ら敗北連中と一緒に倉庫で自決に追い込まれずに脱出出来てよかったね
名無しさん
2016/12/18 22:56
ooz****さん
コーエーという名前は、企業名なので良いと思うんですけどね。
まぁ、直接オファーがあったのかも知れませんね。
余談ですが、シブサワ・コウという名前は、コーエーの社長(本名は忘れた)のペンネームだとか。
名無しさん
2016/12/18 22:58
>三谷さんなら戦死に見せかけて
秀頼と薩摩に逃れる方とかやるかもと
ちょっと思ったんだがなぁ。
大河の基本は「史実に忠実」、あくまでそれはよくある俗説だから描くわけにはいかんでしょ?
「痛快娯楽時代劇」の枠なら有り、だけど。
名無しさん
2016/12/18 23:32
流石に最後に詰め込み過ぎて、時間が足りないかな。全部やるのは
名無しさん
2016/12/19 00:31
安居神社のシーンで史実通りに西尾宗次が出てくるかと思いました。その西尾宗次役に「新撰組」で堺雅人さんの介錯をした藤原竜也さんが再登場するかと期待しました。思いっきり外れました。
名無しさん
2016/12/19 00:44
最後らへんで信之の持っていた六文銭が鳴った。あれは幸村の死を遠回しに言っているのだと思った。
名無しさん
2016/12/19 01:10
伊賀越えを彷彿させる家康の逃げっぷり良かった
木の枝持って隠れてる家康w
内野家康は大河史に残る家康になったと思う
名無しさん
2016/12/19 02:19
>大河の基本は「史実に忠実」、あくまでそれはよくある俗説だから描くわけにはいかんでしょ?
赤マフラーさん「・・・」
名無しさん
2016/12/18 21:12
今日は戦場での三十郎とのところが一番好きだったな。
家康との対峙のところはちょっとリアリティに欠けてしまったけど、それでもここまで一年、特に大坂の陣に入るあたりから、本当に楽しめました。
名無しさん
2016/12/18 21:32
家康とのシーンはドラマチックにしたわけやね。
名無しさん
2016/12/18 21:41
私も三十郎に「この者には構うな」と言い放った信繁が、今日いちばんでした。ニヤッと微笑んだ信繁、良かったー。
名無しさん
2016/12/18 22:02
相変わらず、三十郎様は信繁様に恋している。
・・・て史実だと三十郎様は信繁の叔父様では?昌幸が頼綱を叔父上と言っていたし・・・
名無しさん
2016/12/18 22:04
この者じゃなくて、小物に聞こえた。
その方が、縁者だから見逃せではなく、
狙うは家康の首のみ構ってる間などない
って、言い訳が立ちそう。
名無しさん
2016/12/18 22:06
三十郎は従兄弟っしょ
名無しさん
2016/12/18 22:06
運が味方しなかった演出
名無しさん
2016/12/18 22:08
字幕では「小物にかまうな」でしたね。
三十郎は本心は 源次郎と一緒に戦いたかったんだろうなぁ。
ちょっとグッときた・・
名無しさん
2016/12/18 22:12
三十郎にとって、いま一番守るべき人は、信政で、しかし信繁も永遠に忘れられない存在だと思いました泣泣
名無しさん
2016/12/18 22:14
↑私は「小者には構うな」と聞こえたのですが。
名無しさん
2016/12/18 22:17
三十郎が槍で源次郎に向かって行って一蹴された上に「この者には構うな」と言われた後、作兵衛が「三十郎様」と近づいたのもまた良かった。たった一言だが、言葉の中に作兵衛の「心情お察しします」という想いが感じ取れた。
そして三十郎が最後に「源次郎様」と叫んだのもまた、「源次郎様が昔自分と共にいた頃と違う世界に行ってしまった」という三十郎の想いが感じ取れた。真田丸の名シーン10個位選ぶならここは外せないな。
名無しさん
2016/12/18 22:21
「小者には構うな」が正解です
名無しさん
2016/12/18 22:23
小物やね
名無しさん
2016/12/18 22:24
三十郎は昌幸の従兄弟にあたります。
この時代は、信繁や矢沢頼綱のように当主や嫡男の兄弟は相続の可能性が残っているので一族の長老扱いされますが、その子となると基本的には分家の者として家臣と同様に扱われます。
名無しさん
2016/12/18 22:34
失礼。HDDに録画したやつを改めてみたら「この者」ではなさそう。「こもの(漢字は小者か小物か分からん)」に聞こえた。
名無しさん
2016/12/18 23:03
第一話冒頭が三十郎とのシーンだったからなあ
名無しさん
2016/12/18 23:17
あえて小物扱いする事でガチンコでやり合い
になるのを避けたと解釈しました。
逃げたという意味で無く、三十郎に対して「お前は生きろ」という意味で。

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名無しさん
2016/12/18 23:24
三十郎せつなかった〜
本当は大好きな源次郎様について行きたかったのに・・
名無しさん
2016/12/18 23:34
三十郎までは最高の出来だった。しかし、その後の展開に唖然としたw
名無しさん
2016/12/18 23:53
だな、三十郎の所がピークで後は拍子抜けに終わってもうた。
名無しさん
2016/12/19 00:06
三十郎のシーンいらんやろ。信政はショボいし。信吉もしょっぱいけどまだマシ。
名無しさん
2016/12/19 00:08
大坂の陣までの方が面白かった
幸村か核になって作品が少々失速した感が残念
名無しさん
2016/12/19 00:08
対峙するシーンは三谷らしかった
龍馬伝で高杉晋作が三味線ひきながら戦場で暴れるシーンがあったのを思い出した
リアルとかけ離れていて賛否分かれるシーンだと思う
最後まで遠藤憲一の上杉が最高やった
近藤正臣もええ役者やなと再認識した
名無しさん
2016/12/18 21:17
名作でした。
こりゃ来年が大変だわ
名無しさん
2016/12/18 21:46
確かに「竜馬伝」見た時もそう思ったけど、今年が来た。
まぁその間、奇天烈系ファンタジー大河もあったけどね。
多分いい作品はそうそう続かないんだよ。
ということは来年は…。
名無しさん
2016/12/18 22:07
話のスケールは狭そうだが、菅野よう子の音楽はキテますね。
名無しさん
2016/12/18 22:08
去年の今頃も真田丸は叩かれまくっていた。特に大泉洋はひどい言われようだった。
真田太平記があったら特にハードルが上がっていた。
来年も見てみるまでわかりませぬぞ。
名無しさん
2016/12/18 22:10
ナオトラ「」
名無しさん
2016/12/18 22:15
直虎ちゃんは男だったって書状が新たに出てきたニュースあったなw
名無しさん
2016/12/18 22:16
主婦層に受けようと思って「男社会の戦国の世で男に負けずに頑張る女性!」みたいな話をごり押ししようとしたら大体ぽしゃる
そういう意味で「おんな城主」ってタイトルが若干不安
名無しさん
2016/12/18 22:17
名作??
リアルタイムで見なくてよかったと思えるほど最終回はつまらんかった。
マドリーVS鹿島戦の方がウォッ~~だったよ。
鹿島サポーターは年末最後にいいもの見れてよかったね。
名無しさん
2016/12/18 22:18
見てみないとなんとも言えないけど
少なくとも花燃ゆみたいにはならないだろう
名無しさん
2016/12/18 22:19
>直虎ちゃんは男だったって書状が新たに出てきたニュースあったなw
そのニュースの方を先に知ったから、直虎が柴咲コウなのがものすごく違和感ありまくりだったw
名無しさん
2016/12/18 22:21
ほんといい作品はなかなか来ない。。次は柴崎コウか。。おそらく見ないですわ。他にいなかったのか?もっといい役者。。
名無しさん
2016/12/18 22:28
なんにしても去年より酷いのはそうはナイだろう
名無しさん
2016/12/18 22:35
日本の歴史から考えて、
大河ドラマで女性を主人公に語るのは難しいと思う。
時代背景とは言え、女性で1年間ものあいだ、
語り告げるほどの記録や逸話が残っている人って少ない。
名無しさん
2016/12/18 22:35
上野樹里が主演した大河が、個人的に駄作ですた。
名無しさん
2016/12/18 22:35
次回作は全然期待してないけど江を超える駄作にならんことを祈る
名無しさん
2016/12/18 22:49
江は題材は良かったはずなのに
全編通して全くの緊張感や波瀾万丈感が伝わって来なかった…
名無しさん
2016/12/18 22:55
去年の花燃ゆは井上真央さんはじめキャストの皆さん気の毒過ぎた…。
名無しさん
2016/12/18 22:58
花燃ゆを完走したときは今後どんな駄作が来ても怖くないと思ったけど、真田丸が良すぎたからやっぱり来年以降が辛い。
向こう3年、あんまり期待できないし。
名無しさん
2016/12/18 22:59
5月に社員旅行で浜松城そばのホテルに寄った時、もう「おんな城主直虎」のPRやってましたっけ。
しかもお城前の広場では家康のイベントの真っ最中でした。
名無しさん
2016/12/18 23:04
あちらにも赤備えがおりますぞ!
あれは井伊直孝の陣。
向こうにもここに至るまで物語があるのだろうな。
一度聞いてみたいものですなあ。
名無しさん
2016/12/18 23:06
>日本の歴史から考えて、
>大河ドラマで女性を主人公に語るのは難しいと思う。
おんな太閤記…
あーゆーホンが書ける脚本家って今いないから

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名無しさん
2016/12/18 23:11
来年大河ドラマの音楽、管野よう子みたいなので少し期待。
名無しさん
2016/12/18 23:12
あと「草燃える」もね。
男主人公に見せといて、ってのじゃなくちゃ難しいかもですね。
名無しさん
2016/12/18 23:38
名作とは大げさ
素晴らしい役者たちの奮闘が、脚本家の無能さをフォローした
三谷は大河はもうやらないで
名無しさん
2016/12/18 23:39
やっぱ大河はジェームス三木ですよ
名無しさん
2016/12/18 23:48
この話は今川家の予備知識や井伊家の歴史背景をある程度、、知っておかないと楽しめないですね。
個人的には お田鶴の方、築山午前との絡みがあると、それぞれの女としての意地が見えて楽しみなのだが、、、
名無しさん
2016/12/18 23:50
長澤まさみ、かわいそうだけど、やっぱりアンタの役はいらんかった
名無しさん
2016/12/19 00:04
三十郎を無視して家康に向かうまでは名作。あの当時爺さん年齢の幸村単騎駆けは駄作。
名無しさん
2016/12/19 00:18
単騎駆けと家康のやり取りは賛否が分かれるでしょうね。
大河でやれるのはあれがギリギリのラインで、秀頼生存説とかまでやり出したら、最後の最後で大批判を巻き起こしたんじゃないかという気がします。
名無しさん
2016/12/19 00:23
大河ドラマの合戦シーンについては
「徳川家康」のころから黒沢映画を意識してるようで…
殺陣はいいんだよ殺陣は、林邦史朗だから。
一貫していて安心してみていられる。
だけど合戦シーンはなぁ…
陣と陣の間の距離とか行軍中の時間感覚とか
一部だが韓国ドラマの合戦シーンの方が
実際に兵役に就いていた人が考えてるから
納得感と言うか説得感があるんだよなぁ…
名無しさん
2016/12/19 00:28
今の兵役と昔の合戦ってまったく違うんじゃないの?
名無しさん
2016/12/19 00:34
真田丸でせっかく来年の大河ドラマのお膳立てをしてくれたのですから、その期待に応えてほしいです。
真田丸の駿府城のセットがかなりすごかったです。
名無しさん
2016/12/19 00:40
重い装備担いでテクテク歩くについては全く同じなんですが
突撃シーンにしても2キロも3キロも敵のはるか前方から
それも騎馬と一緒に走るとかチャンバラする前に倒れます
鉄砲の有効射程が200m、それまでは走れないのは
馬上の指揮官でさえ知っているので、させません。
下士官が長かったり士官学校に行くくらいの人だと
だいたい知ってます
名無しさん
2016/12/19 01:15
真田を題材にして盛り上げれなかったらよほど力ない脚本家。別に製作陣がよかったわけではない。真田家、幸村が凄かった。
名無しさん
2016/12/19 02:30
予告からは、井伊直虎は「人と会ったり別れたりする」「時代の流れに翻弄される」「髪が金太郎になる」ぐらいしかしなかった人物のように見えたが
それで一年ぶん、どうやって物語をもたせるんだろうなあ…
名無しさん
2016/12/19 02:42
戦国の大河で数ある戦国武将の中今までそこそこ有名なのを選んで来たのに直虎を選んでいるのは「女城主」って名前が欲しいだけで江のような嫌な臭いがする。
名無しさん
2016/12/19 03:36
強い今川を描いて貰えるなら、少し期待します。今川好きなので。
名無しさん
2016/12/19 06:12
昨日の予告編の今川の様子を見ると、典型的な「公家大名今川」をやりそうな予感がしますがね…。
名無しさん
2016/12/19 06:50
森下佳子の脚本が楽しみ。
名無しさん
2016/12/19 07:04
今川義元の公家っぽさが戦国無双並みやったんが驚きでした。本当にあんなに公家の格好してたのかな?
名無しさん
2016/12/19 07:09
2年連続で徳川ネタ。。

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