【映画】生田斗真 が演じるLGBT女性役がハマっていると話題

スポンサーリンク

注目ラインナップ
注目ヘッドライン
Pocket

セクシュアル・マイノリティー(LGBT)をテーマの一つにした映画「彼らが本気で編むときは、」は、「かもめ食堂」などで知られる荻上直子監督が5年ぶりに描いた人間ドラマ。生田斗真がトランスジェンダーを演じ、新境地を開いた。生田さんに話を聞いた。

――刑事、犯罪者、光源氏……と男性性の強い様々な役に挑戦してきた俳優・生田斗真。そんな彼が男の子として生まれながら性を変えたトランスジェンダーの女性、リンコに挑んだ。

僕にやってほしい、と言ってくれた荻上監督の思いはうれしかったですね。変な話、ジャニーズ事務所の人間にこういう役をやってほしいと言ってくれるんだって(笑)。10年前は考えられなかった物づくりが動き出そうとしているという気がしてお引き受けしました。時代が一つ変わったと感じた瞬間でした。ものすごい挑戦になるなと思うと同時に、いろんなものを失う覚悟で挑みました。

――生田はリンコを、首のかしげ方や食事の仕方など、しぐさから日常の立ち居振る舞いまで、女性以上に美しい女性らしさで見せる。リンコが登場する最初のシーンは、恋人マキオ(桐谷健太)と、母親に突然家出されたマキオの姪(めい)トモ(柿原りんか)を家に迎える場面だ。

苦労は多かったです。ダメ出しはたくさんありました。それこそ二人を「おかえり」と迎えるシーンは何回も撮りました。(役づくりは)トランスジェンダーの友人に話を聞きました。台本の読み合わせもしてもらったし、声の出し方も教えてもらった。リンコさんの声の出し方を練習するために、その女性の話し方で話していました。いろんな女優さんの作品を見て研究したり所作の指導の方についていただいたり。できることはすべてやりました。

所作の練習は何度もしましたが、カメラ位置に対して肩がどう入るかというだけで、肩が大きく見えたり脚が太く見えたりガニ股に見えたりするんです。監督をはじめ、女性スタッフが多い現場だったので、お姉様方が「リンコさん、もうちょっと肩を下げてください」「あご引きすぎです」「もうちょっと脚を閉じて」「もうちょっとつま先を立てて! そこです!!」といった感じで頑張ってくださいました(笑)。もしきれいだと言っていただけるのなら、その結果だと思います。

スポンサーリンク


――モチーフとなる編み物にも初挑戦。週に何度も編み物の先生のもとへ通った。

僕は手先が本当に不器用なんです。「この1玉編んできてくださいね」と宿題が出るから、家でも手首がちぎれるんじゃないかと思うくらいずーっと編み続けました。荻上監督のこれまでの作品を見ると長回しで撮ることも多いから、「これはごまかしがきかない」と思って。芝居をしながらも無意識に編めるようにならないといけないと一生懸命練習しました。

――介護職員として働くリンコは徹底的に優しい。マキオとトモとの3人の生活で、リンコの母性がますます輝いていく。

リンコは女性である以上、親になりたいという気持ちがずっとあると思うんです。その思いにずっとふたをし続けてきた人だと思う。「それはできないことなんだ」と思っても、忘れてまたその思いが盛り上がってしまう。その繰り返し。そんな彼女の葛藤と寂しさみたいなものを大事にしたいと思いました。

3、4カ月かけて準備しましたが、心がリンコさんのように母性や優しさで満たされるようになったのは現場に入ってから。僕も演じながら、トモがかわいくてかわいくて仕方がないと心から思ったんです。撮影が始まって間もない頃はどうすれば女性に見えるのか、どういう声を出せば女性に聞こえるのか、というところに集中していましたが、撮影が進むにつれてそこを度外視しても大丈夫なくらい、心の中にリンコさんが入ってきていた。「これは大丈夫だな」というある種、自信のようなものがありました。

――映画はファッションやインテリア、料理も見どころだ。リンコの服装はスカートやワンピースにカーディガンなどの羽織ものが中心のフェミニンスタイル。だが、そんなファッションにはトランスジェンダーならではの苦悩ものぞく。

トランスジェンダーの方みんなが言うんですよね。大きな手や肩幅、声でバレちゃうんじゃないかって。だれもがコンプレックスを抱えて生きている。そこを大事にしたいなと思いました。みんな女性より女性らしくいようとするんですよ。動きや話し方などすごく研究している。服装もそうです。普通の女性ならTシャツにジーパンでも女性は女性。体が男性の場合は自信がもてないから、なるべくフワッとした服を着たり花柄の服を選んでみたり。がんばって溶け込もうとするがゆえに、女性よりも女性らしくなっていく。

今回の衣装も肩を隠すようにしているんです。でも、どうしても肩幅って出るじゃないですか。その違和感がいいんだろうと思っています。華奢(きゃしゃ)に見せようとしても、自然と出てくるゴツッとした感じの切なさ。観客のみなさんにそれがうまく伝わればいいなと思っています。

――深い襟ぐりからのぞくふっくらした胸元にトモがドキリとするシーンがある。気になる服の下は?

特殊メイクでリアルおっぱいをつけたんです。ゼラチン質で作ってもらっています。さらにブラジャーの下におっぱいの形をしたパフというか、ぷにぷにしたものを入れて演じてました。下着をつけていると、動きに制限がかかるじゃないですか。伸びをしたらブラジャーが上がってくるし。上がってきたら直さなきゃいけないし。そういうことも初めて知りました。

――女性以上の女性を演じきった生田にとって、女性に対する印象は変わったのだろうか。

洋服や下着を選ぶにも種類は多いし、メイクや髪の毛を整えるのも、女性はこんなに大変なのかと。本当に、男と女は別の生き物なんだなと思いましたね。せっかく口紅を塗っても、お茶を飲むとコップに口紅の跡がつくじゃないですか。鏡を見ると口紅が落ちているから、また塗り直さなくちゃいけない。うわっ、女性はこんなことをずっとやってるのかって。大変さを思う一方、女性がそんなふうに努力していることはすてきだと思います。

――心を込めてなりきったリンコだけに、終わった後に役が抜けなくて困ったのではないかと思えば……。

この後に(正義感あふれる破天荒な潜入捜査官を演じた)映画「土竜(モグラ)の唄 香港狂騒曲」の撮影だったので、スコーンと一気に解放されました(笑)。その振り幅は自分でもおかしくて。なんて面白い人生なんだろうって思いましたね。

※週刊朝日  2017年2月17日号

引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00000091-sasahi-movi


スポンサーリンク



名無しさん
2017/02/12 12:40
生田斗真と書いてあるのに写真は違う人。毎回思うのですが、ジャニーズ事務所が肖像権に厳しいのは知ってますが、記事が分かりにくいので、記者会見や制作発表や作品の紹介など公式のものは写真を載せたほうが良いのでは。
名無しさん
2017/02/12 12:58
ジャニーズ事務所が肖像権に厳しいとかは知らなかったですが、この映画はきっと、生田斗真さんが女性の役で、その見え方がまず見所でしょうから、まだそこは解禁になっていないだけじゃないかと思いました。
名無しさん
2017/02/12 13:37
全くコメ主様の言う通りだと思います。
ここまで変にこだわると、もう滑稽というか正直この事務所「バカなんじゃないの?」と思ってしまいます。
名無しさん
2017/02/12 14:03
肖像権がどうのこうの言うのならいっそテレビに出ないで地下にでも暮したらどうでしょうかね(笑)
名無しさん
2017/02/12 14:11
ほんとそのとおり。
主役なのに、そうじゃない人の写真を使う。
公式サイトも以前は画像無し→イラストに変わったw
ある意味失礼だと思うな。
早く90歳の方には引退して頂きたい。
自社タレントの仕事なのに肖像権がどうのってバカだと思う。
ファンがブログにちょっと画像使ったら目くじらたてて
(目くじら立ててるのはジャニオタで事務所にチクる)
隣国なんかネット上に動画まで不法でアップされてるのに。
名無しさん
2017/02/12 14:16
生田斗真をよく知らないので、この人がそうと思ってました
名無しさん
2017/02/12 15:49
>ここまで変にこだわると、もう滑稽というか正直この事務所「バカなんじゃないの?」と思ってしまいます。
バカ通り越してちょっと病的だよな
こういうのって人気商売として地味にダメージあるとしか思えないんだが
名無しさん
2017/02/12 16:10
ここに書かず事務所に抗議しましょう。
2chに抗議スレ立ってますよ、調べてからコメントしましょうね…
名無しさん
2017/02/12 12:45
失う物より役者として増える物の方が多いと思います。
これからも役者として頑張って欲しいと思います。
名無しさん
2017/02/12 16:44
演じただけでいろいろなものを失う・・・
じゃあ現実のトランスジェンダーの人たちはどれだけのものと戦ってるんだろう
名無しさん
2017/02/12 12:20
生田斗真さんがここまで真剣に作品と向き合う方だったとは意外でした。
ジャニーズのドラマごり押しは苦手ですが、この映画は観てみたくなりました。
名無しさん
2017/02/12 12:34
薬が完全に抜けたみたいだね
名無しさん
2017/02/12 13:00
なぜか時々生田斗真と成宮寛貴をごっちゃにしてる人がいるんだよなぁ
名無しさん
2017/02/12 13:06
安倍ら閣僚の80%所属の 日本会議はLGBT反対では?
サザエさんのような伝統的日本家族以外
排除が安倍らの極右 日本会議
名無しさん
2017/02/12 13:06
魔王辺りから開花したよ
脳男だっけかな?
裸が見えるシーンで腹筋バキバキにしてたり
本気だよこの子
いかんせん女の趣味が悪いのが玉に瑕
名無しさん
2017/02/12 13:12
コメ主さんと全く同じ思いです。
観るのが楽しみ。
名無しさん
2017/02/12 13:15
俺は日本のドラマは見ないけど、アメリカドラマも最近セクシャルマイノリティを登場させないと「差別」って捉えられるみたいだね。すごいのは、ゲイ役の俳優とか思いっきりディープキスとかしてるし、俳優魂と言えばそうなんだけど・・・。生田斗真もそこまでできるかだな、でないと「覚悟」なんて言えない。
名無しさん
2017/02/12 13:19
そう、最近なんでもやるよな、兄弟w
名無しさん
2017/02/12 13:49
生田斗真はジャニーズに籍を置いているものの
お約束のアイドルグループに所属せず、俳優業のみでも事務所内に第一線で生き残っているある意味異色の人。
毎回、映画やドラマにもストイックに取り組んでいるから、共演者からも『真面目』ってよく弄られてるね。
名無しさん
2017/02/12 14:03
そうですか?下積み時代から新感線の稽古通ったり地に足ついた子だと思うけど。
子役だった頃のあぐりでも抜きん出ていたし
人間失格では中原中也役の森田剛に触発されて色々学んだみたいだし。
元々、真剣に真面目に取り組む人だと思う
スキャンダルも無いし、弟さんだって真面目じゃない?
兄のコネを自覚してるのかフジ特有のチャラけた所が無い。
藤井フミヤ息子なんて酷いもの。チャラけて生きてきました。が顔にも喋り方にも出ている。
名無しさん
2017/02/12 15:06
ずっとジャニーズ所属って知らなかった。
知った時にはビックリした。
佐藤健とか、そっち系の実力派イケメン俳優的な人だと思ってた。
今でも、あんまりジャニーズってピンとこない感じ。
いや、ジャニーズをバカにしてるとかそういうわけではなく。
名無しさん
2017/02/12 11:44
写真がなぜ桐谷健太なの?
名無しさん
2017/02/12 12:17
生田斗真はジャニーズ事務所所属ですから。
名無しさん
2017/02/12 12:22
記事と合わない写真なら添えなきゃいいのに、必ず不思議な画像がつくよね、ジャニーズ記事・・

スポンサーリンク


名無しさん
2017/02/12 12:27
ジャニーズはこういう所で、何気に宣伝しているんですよ。
これこそ、ジャニーズあるあるの1つ…。
名無しさん
2017/02/12 12:41
おとちゃ~~ん!!
名無しさん
2017/02/12 12:41
記事と合わない写真多すぎ。
名無しさん
2017/02/12 12:45
ジャニーズの人の顔あまり知らないから写真が無いと分かんない…
名無しさん
2017/02/12 12:48
いつまでネットでの顔出し規制するんだろ?時代錯誤も甚だしい。
名無しさん
2017/02/12 13:00
ジャニーズ事務所が肖像権に厳しいとかは知らなかったですが、この映画はきっと、生田斗真さんが女性の役で、その見え方がまず見所でしょうから、まだそこは解禁になっていないだけじゃないかと思いました。
とても楽しみな映画ですね。
名無しさん
2017/02/12 13:03
そうそう、ジャニーズがLGBTやったくらいで長ぇ文書で説明するより正しく画像貼れって!
名無しさん
2017/02/12 13:17
ジャニーズの規制だからです。
名無しさん
2017/02/12 13:28
生田斗真と風間俊介は、ジャニーズだけどちゃんとした役者さんだと思います。
あとは草なぎ剛とか。
名無しさん
2017/02/12 13:47
そしてジャニーズである事すら忘れられる岡田准一(;´д`)
名無しさん
2017/02/12 13:51
岡田くんを忘れないで!
名無しさん
2017/02/12 14:04
TOKIOのリーダーもジャニーズだって事忘れないで下さい…
名無しさん
2017/02/12 14:16
グループに属さず、俳優だけですもんね。
ジュニア時代は踊ったりしてましたが。
名無しさん
2017/02/12 14:17
ジャニーズだけど、はもう使う必要ないくらい
演技上手な人が増えた。
亀梨くんも二宮くんも上手いでしょ。
その反面、相変わらず演技ダメなのに
名前だけで主役もらう人もいる。
これだからいつまでも偏見が消えない。
名無しさん
2017/02/12 11:43
生田斗真の画像を載せてください。
名無しさん
2017/02/12 12:37
そろそろジャニーズも載せてくれてもいいですよね…
名無しさん
2017/02/12 12:42
難しい役どころであるだろうが、役に対する真剣さが垣間見える記事であすね。
あまり映画は見ない方ですが、この映画は見てみたいと思いました。
名無しさん
2017/02/12 11:45
マジョリティにもマイノリティにもそれぞれに生き辛さがあるわけで。
でもこの映画の主題は、LGBTの苦悩のその先にあるのだと思う。
名無しさん
2017/02/12 13:01
そこまで切り込んでくれたら良いな。
名無しさん
2017/02/12 13:27
いずれにしても、同性愛は大きな罪。
名無しさん
2017/02/12 13:30
宗教的にはね。辛いけど。
名無しさん
2017/02/12 12:27
「いろんなものを失う覚悟」って誤解招きそうだな。
名無しさん
2017/02/12 14:26
誤解しないで読んだ場合?何を失うのだろうか?
プラスばっかりな気がするなぁ。
名無しさん
2017/02/12 15:32
私も微妙な書き方だと思いました。LGBTの役をやると、変なヤツだと思われて、誤解されてしまうということ?LGBTは、右利きと左利きがいるのと同じくらい普通のことですよ。他の役より、マイナスイメージが多いというような表現は誤解を招きます。
名無しさん
2017/02/12 12:57
楽しみです(^^)
生田さんの演技の幅が広がり今後も活躍される俳優さんだと思います。

スポンサーリンク


名無しさん
2017/02/12 12:55
LとGとBとTは全部違うものなのに「LGBTの女性役」って、もはや何が何だかわからんな
記事にもトランスジェンダーって書いてあるんだからタイトルもそうすればいいのに
名無しさん
2017/02/12 12:47
タイトルにちょっと悪意があって失礼な気がする。
名無しさん
2017/02/12 14:01
トランスジェンダーの役を「LGBTの役」と一括りにしてるのもちょっと違和感ありますよね
トランスジェンダーはトランスジェンダーなのに
名無しさん
2017/02/12 12:24
ジャニーズらしくなく芝居が凄くできる方というイメージ。
名無しさん
2017/02/12 13:41
斗真、かっこいいと思う。この映画はいろいろ興味があるし見に行くし、自分が知らない世界を知って見たい。
名無しさん
2017/02/12 12:31
内容はとてもいいのに、記事のタイトルが悪意的。
最初はそうだったかもしれないが、やってくうちにそういう気持ちは失せていったはず。
名無しさん
2017/02/12 12:49
これはすごい。なんか役者魂を感じた。これを読んで、この映画を観てみたくなった。
名無しさん
2017/02/12 12:57
そうきたか
名無しさん
2017/02/12 13:06
生田斗真さん
凄いなぁー
まぁ仕事 頑張ってください
名無しさん
2017/02/12 13:23
生田斗真といえば、ジャニーズでは一線を画す
俳優業一本の男。
「この役をやって欲しい」って言葉は、
役者冥利に尽きるんだろうな。
名無しさん
2017/02/12 16:15
弟は大丈夫なんだろうか。
名無しさん
2017/02/12 13:14
結局、映画は映画です。
現実はもっともっと過酷でしんどいです。
名無しさん
2017/02/12 13:28
同性愛は罪だから、不幸が伴う。
名無しさん
2017/02/12 14:34
いろんなものを失う覚悟じゃないよ
それは差別だ
いろんな自分が見つかるかもしれない、ならわかるけど
名無しさん
2017/02/12 17:14
>リンコは女性である以上、親になりたいという気持ちがずっとあると思うんです。その思いにずっとふたをし続けてきた人だと思う。
>リンコさんのように母性や優しさで満たされるようになったのは
いや、女性でも親になりたくないのに、当然のように期待されて苦しんでいる人はいるし
子供を思う気持ちを母性という根拠のないもので表現し、女性には当たり前に備わってるように言うのは
女性差別ですから
名無しさん
2017/02/12 12:31
荻上監督ならLGBT問題がなんて肩肘はらず、そういう人たちを描いているだけのやさしい映画になってそう。
名無しさん
2017/02/12 13:37
失うと思うことが差別
名無しさん
2017/02/12 13:34
写真、生田斗真?と思ったけど桐谷健太か。納得。てか紛らわしいわ!
名無しさん
2017/02/12 12:54
すごい真剣なもの作りな姿勢に、やっぱり彼はジャニーズのアイドルではないと改めて思いました。
役者魂、とてつもないですね。
この映画、映画館で見たフライヤーで気になってましたが、ますます気になりました。
観に行きます。
名無しさん
2017/02/12 14:15
デリケートなだけに役者としてちゃんと誤解ないよう伝えたい事が表現ができるかの覚悟だと思うので、役を演じたことで自分の何かを失うみたいにタイトルを捉えるのは違うのかと…。
名無しさん
2017/02/12 16:30
映画館で予告見たことあるけど、生田さん美人すぎてびっくりした(^^;)
名無しさん
2017/02/12 16:39
いつもいつもいつもいつも・・・
なんで違う写真載せるのよ?
名無しさん
2017/02/12 13:38
みなさん書いてるようにいろいろなものを失う覚悟というのが気になった。
役づくりに対する思いや、努力はわかるけど、失うって、何を?
やはり偏見を拭い去れない言葉に取れてしまう。すごい役者さんなのに何だか悲しい。
名無しさん
2017/02/12 13:17
女装はミタゾノさんが居るから大丈夫です。
得る物の方が多いのでは?
名無しさん
2017/02/12 15:57
荻上直子監督作品、楽しみです。ジャニーズ使うんだ、とちょっとびっくりでしたが、新鮮かも知れませんね。公開したらすぐ見に行きます。
名無しさん
2017/02/12 17:24
「色んなものを失う覚悟」?役者として得るものは大きいと思いますが。
何を失うんだろう?
名無しさん
2017/02/12 13:49
生田斗真の話題なのになんで写真は桐谷健太?
名無しさん
2017/02/12 12:50
LGBTの女性役だと意味が伝わらないよ
名無しさん
2017/02/12 12:53
脳男や土竜の唄でもわかるように生田斗真は素晴らしい俳優だよ。
それにしてもジャニーズ、未だにネットに写真掲載禁止か?徹底っぷりが(笑)
名無しさん
2017/02/12 12:50
LGBTが脚光を浴びる時代になったんですね。
名無しさん
2017/02/12 14:06
いろんなものを失う覚悟って例えば?
名無しさん
2017/02/12 15:25
少し前、この映画をTVで紹介していて、生田さんを撮していました。ほんの少しでしたが、透明感があり、女性的だけど、自然でなよなよした感じでは無い、中性的な美しさがある一瞬で見てみたいと思いました。そう考えると、それこそ、相棒の彼にも、そうゆう役を是非やってもらいたいと思いました。色んな役が出来るというのは、役者として凄く魅力的ですね。
名無しさん
2017/02/12 16:31
予告編観ましたけど結構鼻がでかかったですね
昔も似たような映画ありましたよ
ファンなら観るだろうけど

スポンサーリンク


名無しさん
2017/02/12 13:26
色んなものを失うんですね…役で失うんだとしたら、リアルLGBTってどうなるんでしょうか………
名無しさん
2017/02/12 14:31
日本の映画だから風景をダラダラ映して終了でしょ。別に期待もしてないから。
名無しさん
2017/02/12 12:31
これ系の映画とか実写の芸術作品て、なんとなくの印象だけど、姿が男性の人の作品のほうが多い感じがする
性同一性障害でも、同性愛でも
絵になるっていったら俗っぽい言い方だけど、心が男性で姿が女性の男性っぽい動きより、編み物してる男性や男性二人で育児して悩むみたいなほうが雰囲気があって描きやすいみたいなちょっとイージーな感じなのかなって思ってしまう
名無しさん
2017/02/12 13:52
写真、右の可愛い女の子が男ってこと?
信じられない。
名無しさん
2017/02/12 15:57
画像は生田斗真さんが演じるリンコの恋人マキオ役の桐谷健太さんと、母親に突然家出されたマキオの姪のトモ役の柿原りんかちゃんだよ。
名無しさん
2017/02/12 15:08
教育関係がらみで試写に連れてってもらった。こんなに良い映画だと思わなかった。色々な女性の母性が出たきて、切なく深い。でも暗くもないし面白さもある。イケメンだが、華奢でない生田斗真起用は確かに正解かも。また見に行こ。
名無しさん
2017/02/12 13:38
見る!これは絶対に見る!
名無しさん
2017/02/12 13:34
得るものの方が確実に多いと思う
名無しさん
2017/02/12 13:28
映画館で予告を見て、絶対見ようと決めています
楽しみです
名無しさん
2017/02/12 13:59
いろんなものを失う、に違和感。

スポンサーリンク
Pocket

スポンサーリンク


スポンサーリンク

スポンサーリンク


スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク

スポンサーリンク