【大河】「白虎」高橋一生の死に方がエグすぎると話題に 政次ロスにww

スポンサーリンク

注目ラインナップ
注目ヘッドライン
Pocket

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)は20日、第33話「嫌われ政次の一生」を放送。主人公・井伊直虎(柴咲コウ)の幼なじみで、井伊家の筆頭家老・小野政次(まさつぐ)の最期が描かれた。“嫌われ役”に徹した政次の生涯を俳優・高橋一生(36)が好演。井伊家を守り続けた男の壮絶なラストに涙する視聴者が続出し、早くも“政次ロス”が広がっている。

幼少期の鶴丸時代から直虎と共に過ごしてきた政次。成人後は今川家と通じ、井伊家からは裏切り者扱いを受け、直虎とも対立した。しかし、第18話「あるいは裏切りという名の鶴」(5月7日放送)でその“真意”が判明。味方をも欺き、一人で矢面に立って井伊家を守っていたのだった。

この日の放送は、今川に加勢すると見せかけて密かに徳川と結んでいたが、近藤康用(橋本じゅん)の罠によって窮地に追い込まれた直虎と政次の姿が描かれた。「俺一人の首で済ますのが最も血が流れぬ」と一人ですべての罪を被り、磔(はりつけ)の刑に処された政次。思いを汲んだ直虎が槍を左胸に突き刺し、政次は“裏切り者”を演じ切ったまま絶命した。

井伊家を守るため、壮絶な最期を迎えた政次。放送直後からインターネット上では「涙が止まらない。悲しくて悲しくて仕方がない」「来週からどうしたいいんだろう…」など“政次ロス”を嘆く声が続出した。また「政次を近藤の手の者で処刑されるくらいなら自分の一槍で処刑とは…」「こんなの涙なしで見られない」「ドラマ史上最も泣いた」と直虎の決断に涙する声が相次いだ。

TBS「カルテット」、映画「3月のライオン」など今年もブレークが止まらない高橋。今作では撮影中に「俳優として今が最高」「もう死んでもいい」と感じる瞬間があったほど、政次という役にほれ込んでいたことを明かしている。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000136-spnannex-ent

スポンサーリンク


toratorasakurazaka
最後の1分間のエピソードのところで、
墓がないと聞いてなおさら悲しくなった。
ただ、地元の人が供養塔を建てたみたいな話でちょっとホッとした。
名無しさん
2017/08/20 21:08
悲し過ぎて思わず『伝但馬の墓』に手を合わせてしまいました。┏┛墓┗┓なぞないのですね
。゚(/□\*)゚。わ~ん
takeoffnobita
2017/08/20 21:14
供養塔に女の子達が大挙して訪れそう
名無しさん
2017/08/20 21:18
やはり奸臣だからでしょうね。でも甥の亥之助の存在が救いですね。小野家にとっては。
名無しさん
2017/08/20 21:28
浜松に行って供養塔に手を合わせたくなってしまった自分
名無しさん
2017/08/20 21:32
本当それです。お墓無いって聞いた時は「あふぅ…(´・ω・`)」ってなりました。供養塔有るのが、また泣けます…来週からどうしようっ(;_;)
名無しさん
2017/08/20 21:36
あくまでもドラマとしての解釈であって、史実は今川の目付であり小野家台頭を狙っていたのでしょう。もし、井伊家のためというドラマの解釈が史実ならば、徳川家の天下になったときに井伊家は小野家再興、井伊家の重臣に迎えていてもおかしくないし、小野政次の菩提寺でも建立してたはずなのにしてない。それが史実を物語ってる。
ドラマと史実をごちゃ混ぜにしてしまうのはいかがなものか。
ただ、当時の時代観からすれば下克上も当然のことでそれが失敗しただけのことで、小野家側の視点では別に悪でもないし、結果的に井伊家が徳川四天王になり、その井伊家に背いただけのこと。
名無しさん
2017/08/20 22:07
ドラマだし。
名無しさん
2017/08/20 22:10
今日のサブタイトルは「嫌われ松子の一生」をもじったものだと思うけど、政次役の高橋「一生」ともかけていて秀逸。
名無しさん
2017/08/20 22:13
オドレらに言うとくけど、ワテはこうみえても、日本女子大学で、柔道と合気道と剣道と弓道と茶道やっとんや。ま、通信教育やけどな。
名無しさん
2017/08/20 22:17
来週で龍雲丸も退場だったら悲しすぎ(泣)。
名無しさん
2017/08/20 22:17
そうやっていつの時代も❝悪者❞は気の毒な存在だ。井伊直弼や長野主膳もそうだったしね。
名無しさん
2017/08/20 22:19
史実っつったって、研究や資料の解釈によってどうにでもなるし。新しい資料が出てくればいくらでも変わる話。井伊家伝記も所詮江戸時代に作られたものであるし。だからこそ小野但馬守の奸臣説に異議を唱える研究者も出てきている。
ドラマはドラマだが、そういう解釈もできるんじゃないんだろうか。
だからこそ歴史は面白いんじゃないの?

kan*****氏の解釈は一つの解釈として当然あるだろうが、それが『史実』であると断定的に批判するのはいかがなものか。

かもさん
あんまり史実史実と言わないでよ。
たまたま文献が出てきてないだけで、実際のとこは誰もわかんないんだから。
もしかしたら、そうだった可能性もあるかもしれないな、と思って観たほうが楽しくない?
名無しさん
「ドラマ」ですからね。
あまりにファンタジー過ぎる内容はどうかと思いますが、史実を基として話を膨らませるのはいいのではないでしょうか。
特に史料の乏しい人物についてはそうしやすい。
名無しさん
去年の真田丸の最終回の幸村と家康の対面シーンも史実ではなかったわけだし、まあそこはそれということで(笑)
コメントを書くporuko
政次の最期、磔のシーンは想像をはるかに超えていました。
政次、直虎 とても良かったです。
名無しさん
2017/08/20 21:18
血吐きは賛否あるかもしれないけど、あれでよかった。渾身のシーンじゃなかろうか?
名無しさん
2017/08/20 21:21
涙とか、目頭があつくとか、では失礼にあたるような、いいシーン・いい演技でしたね。ある意味清々しいシーンでした。
名無しさん
2017/08/20 21:30
なにがいいのかさっぱり分からん大河と朝ドラもっと唸らすようなの出来んもんかね
むりか

スポンサーリンク


名無しさん
2017/08/20 21:39
でも、感想があるってことは見てたんでしょ…
名無しさん
毎週楽しく見てるけど今夜は録画だけしてまだ見てませんよ
見てないのにすでに辛い
名無しさん
>なにがいいのかさっぱり分からん
脳味噌ねーのか
あるいは
へそが曲がりすぎて悪臭がしそうな輩w
名無しさん
オドレらに言うとくけど、ワテ、大学で柔道と合気道と剣道と弓道と華道もやっとるんや。ま、大学は、放送大学やけどな。
名無しさん
最初の内は、なよなよした男が策を弄しおってと思ってたけど、今日あたりの演技は主家の行末を深く考えて、大きな決断をする姿なんか、命を懸ける武士の思いが全身から発せられていた。高橋一生渾身の勝負、良かった。
名無しさん
たしかに
おとわの手に堕ちることが
鶴には一番うれしいことだっただろう
けど
悲し過ぎる
名無しさん
黄金の日日の善住坊を思い出した。
名無しさん
政次のラストの
はりつけ凄すぎて
迫力満点でいい演技だった
このドラマの
印象に残るシーンの一つに
なるのは間違いない
名無しさん
ちょっとこんな大河観たことない。
高橋一生すごい。ありがとう。
名無しさん
愛し合うよりも深い心のつながりを感じた。
高橋さんお疲れ様でした。
名無しさん
恋愛だの結婚だのより深く、誰よりも愛し合っていたんじゃないですかね。
名無しさん
プラトニック…。セクシー…。高橋一生、色っぽいんだよねぇー。回想シーンだけになっちゃうかあ。
名無しさん
最後の辞世の句、
おとわ・・・お前と過ごした日々は
楽しかったよ・・・
男ですが、涙が自然に出て来ました。
(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)
こんなドラマ久しぶりです。
名無しさん
普段ドラマ全く見ないけど、この大河を見て高橋一生さんを知り演技を見てファンになり迎えた今日。嗚咽が止まらなくいくらい泣いた。ドラマでこんな泣くなんて記憶にないくらい。
直虎が槍もったときはあまりの衝撃で驚いたけど、今ゆっくり考えて政次の本懐で二人が通じ合ってたのなら良かったと思うけど、衝撃的だし切ないし悲しすぎた。
なつと政次のほっこりなシーンで普段の政次とは違う穏やかな表情も見れてよかった。
今日は色んな意味で神回だった
rosen
何だろう・・・固まってしまった。
後半はずっと身動き出来なかった。
ショックだけど、最後に政次がニヤリと笑ったので、直虎の「芝居」は政次としては正解なんだと思う。
名無しさん
いやぁ…
なかなか壮絶な最期でした。
直虎と政次の会話の真意が、お互いに通じ合えていたと信じたい。
rosen
2017/08/20 21:18
いやもう絶対通じあってますよ!直虎の「よくもわらわを騙し続けてくれたな!」に対して、政次は「・・草葉の影で見届ける・・」みたいな掛け合いでしたもん!
名無しさん
直虎と但馬のやりとりは、回を追うにつれて心がモザイク模様だった。本心を想像しつつのやりとりが最後は磔で結実というのも悲しいね。
名無しさん
ドラマ史上究極のラブシーン
基本的に返答はしませんが、する時はします
直虎が但馬に『地獄に堕ちろ』と言ってるけど、出家の身で殺生の罪を犯した彼女も仏罰を受けて地獄に堕ちる。
なんかあのシーンは、直虎が『これで良いのだな? 我も虎松が成長すれば直ぐに行く故、地獄で待っておれ。地獄の業火の上で碁を打とう』と言ってるみたいだった。
名無しさん
一生さん、最後の最期まで隙無く政次を演じて下さって有難う御座いました。
嫌われ政次の一生なんて、タイトルあまりにもハマりすぎて、もうなんて言っていいか分かりません!
最後の直虎とのやり取り、涙無しには観られませんでした。
名無しさん
やるせない愛のカタチであるが、見事に本懐を遂げた政次の姿に心を打たれた。直虎の気持ちを推し量ると、言葉にならない。無慈悲な戦国時代の出来事ではあるが、現代人が忘れている何かを感じた。演じた高橋一生さんの渾身の演技には脱帽である。今回だけではなく、処刑に至るまで、すべてのシーンで政次の内面を見事に演じておられたとおもう。
名無しさん
辛すぎたが、いいシーンだった。
涙なしでは観られなかった。
政次を刺したのが直虎でよかったと思う。
名無しさん
もう泣けた。男だよ政次って。
名無しさん
こんなラストが、待っているとは全く予想だにしませんでした。脚本の素晴らしさ、高橋さん、柴崎さんの役柄が乗り移ったかのような熱演、ドラマを見ながら声を出して泣けてきたのは、初めてです。
名無しさん
政次の遺言みたいなところが良かったと思いました。おとわとの囲碁を楽しみにして待っている?感じの。
基本的に返答はしませんが、する時はします
直虎の『地獄に堕ちろ』と言う言葉は、
『お前を殺した我も地獄に堕ちる。虎松や井伊の事に目処がついたら、我も地獄に行くから待っておれ。地獄の業火の上で碁を打とう』
と言ってるみたいだった。
コメントを書くmuseglow
無理なことはわかってるけど、直虎との穏やかなシーンがあればなぁ、と思わずにはいられなかった。もし現実にもあんなに報われず、でも最期まで愛する人を守り切ろうとした人がいるならば、私の人生観も変わるかもしれないな。
名無しさん
軽口では、「嫁に来るか?」とか言ってるシーンはあったけれど、忠義ではない愛情を直虎に一回も告げなかった政次。
その政次の気持ちを、なつさんや龍雲丸の方が理解してるのがさらに切ないし、最後のシーンでやっと政次の思いは報われたのかなあとも思う。
人として、女性として、辛いけど、ここまで思われるのは幸せなことだとも思いました。
名無しさん
喪失感がハンパない。
すごいドラマを観た…。

スポンサーリンク


名無しさん
正に政次ロスです。
名無しさん
こんなに涙して見た大河は初めて。
切なくて切なくて涙が止まりません。
高橋一生さん、凄い役者です。
名無しさん
すごくよかったと思います。
名無しさん
「真田丸」も大好きで、最後に真田幸村が目を閉じて、
信頼する佐助に介錯してもらい旅立つシーンも胸が熱くなった。
政次が愛する直虎の手によって旅立ったのは、
同様に良かったと思うが、井伊家のために二人が最後の
大芝居をうって別れたのが、幸村の最後よりも胸がさらに
熱くなりました。
高橋一生さん、素晴らしい政次役でした、お疲れ様でした。
名無しさん
コント大河の真田丸と一緒にして欲しくない。
名無しさん
確実に大河史上、後世に残る素晴らしい演出でした。涙が止まらなかった。演技陣全てが良かった。
それにしても、一生さん。死んでもいいと思える瞬間をとくと拝見させて頂きました。お疲れ様でした。ありがとう。
名無しさん
最後の政次の微笑みが忘れられない…
名無しさん
お疲れさまでした。史実とは違うかもしれないけど、大河ドラマの中で小野政次ワールドを演じきってくれました。表情で視聴者に訴えかける演技、楽しませて頂きました。今日の放送は今大河で最大の見せ場となるかもしれませんね。
戻らぬロケットパンチは手放して良いのか?
最終回のような壮絶なラスト。
今後このドラマに、これ以上の山場があるのだろうか?
井伊家の礎は政次によって築かれたり、完。って感じ。
名無しさん
深い深い愛の形。政次の想いがたまらなかった。忘れられない最期になりました。
名無しさん
最後が素晴らしい流れだった。自分の思いを理解して主(=想い人)が自ら手を下し、最高の手を指してくれたことを喜び、あえて悪の権化を演じ、最後は少し涙声になりながら別れを惜しみ、果てる。そのあとにさりげなく辞世の句で、晴れて明るい日の下で、二人の時間(→碁)を過ごしたかった想いを告げる。そりゃ泣くわ。
××××
政次の高橋一生さんはもちろん良かったけど
柴咲コウが処刑上に行くところの腹を完全に
括った表情がすごい。あんな毅然とした
柴咲コウの顔見た事ない。
名無しさん
あの目は衝撃的でしたね。
名無しさん
久しぶりに大河で泣いた。高橋一生の演技と柴崎コウの演技力もあるけど、政次の愛情の深さに胸が詰まった。ずーっと見て来たからこの最期は…なお虎の為なのか泣
C.K。
最後まで策士を貫き通した政次が
その後の井伊家の礎になった。
名無しさん
ただ………
これで土下座のまま逃げた家康に
認められて……
伊井家安泰のシナリオが
なんとなくわかってしまったような………
名無しさん
磔も鶴が羽を広げてるようにもみえるし、和尚が羽は一つじゃ飛べないって場面もあったし、本当は斬首だったのを磔に脚色したって他の人のコメであったけど、このシーンは8ヶ月以上の積み重ねの重みもあるけどドラマ史上に残るものだと思う。脚本家さん素直にスゴい。
来週は柳楽くんもかもしれない。バッドエンドは嫌いだけどやっぱり悲劇は悲劇で心を打つな。
名無しさん
来週は堀川城で徳川軍にジェノサイドされる?そうなったら今度は龍雲丸が危ない?
名無しさん
男の俺でも政次ロスになりそうだ
名無しさん
姦臣の筈なのに地名も残っていて、家も存続している。墓はないが、供養塔を地元の人が立てている。これから発想していった作者のフィクションとはいえ、真相は近いのでは…。井伊家は小野家に返しきれないほどの恩義があると。
名無しさん
嫌われていたら供養塔ないよなぁと思う
地方の友達によく聞くはなしですが
地元では未だに歴史上のあの人物の所業だので
地元で邪見にされているとか
どこどこ地域とものすごく仲が悪いとか聞くので←戦国時代ですよ
供養塔ってやはりその地域の人々のホンネでは?
名無しさん
石田光成や明智光秀も場所によっては神扱いですしね
コメントを書くjoker
素晴らしい最後でした。
今日初めて今回の大河ドラマに相応しい回だったのでは。
名無しさん
壮絶な最期
見たこともない最期
『嫌われ政次の一生』は、『愛され政次の一生』でもあった。政次の行動、仕草、表情、所作、言葉のどれもに、大きく深い意味があった。高橋一生でなければ成し遂げられない、直虎の中の小野政次であった。
名無しさん
久々に大河で泣きました。高橋一生の演技に回を重ねるごとに魅かれました。完全政次ロス
名無しさん
心臓を一突きする事で苦しむ時間を少しでも短くしてあげたい、という直虎の気持ちが切なかった。
名無しさん
最後のシーンの演出は驚きました。今年現時点ではベストシーンではないかと思います。演者にも拍手です。
名無しさん
大粒の涙が、ボロボロこぼれた。
物語とわかっていても、こんな風に汚名を着て亡くなった人がいるかもしれないと、戦国の世に思いを馳せると、政次と重なり涙がなかなか止まらない…。
高橋さん、素晴らしい政次をありがとうございました。
名無しさん
凄惨なシーンに賛否はあるだろうが、今回は食い入るように見てしまった。
ただ、今回だけ見た人にはおそらく理解しがたい部分もあると思う。
第一回から欠かさず見続けてこそ、今日のシーンの意味がよく理解できる
のではないだろうか。
そういう意味でも、ずっと見続けてきて良かった、と思う。
ただ、今後ストーリーがどう展開していくのだろうか。
高橋が退場し、柳楽とのラブストーリーが軸になるようではちょっと・・
という感じもする。
名無しさん
家族が不在で、一人で見ました。久しぶりにドラマを見て、涙が出ました。家族がいなくて良かった。直虎の気持ち、政次の気持ち、どちらもよくわかって、切なかった。これぞ、日本男子という心意気も見せてもらった。今まで、××ロスという言葉がはやったけど、政次が、いない・・という、この喪失感は、半端ないなぁと思っています。来週からどうしたらいいんだろう。
名無しさん
もう1時間ほど経ちますが、なんかまだ放心状態が終わりません!覚悟して視ていたのですが、あまりにも壮絶で、哀しくて、美しい!今迄にこれ程の最愛とその最期を見たことがありません。政次ロスと云うより、何かもっと途轍もない、上手く言い表せない、人の心の本当の計り知れない深さを、改めて知らされた様な不思議な気持ちです。
名無しさん
今日の回は、後に語り草になるほどよかったんじゃないかと思います。
戦国ってホントにつらい時代ですね。
視聴率うんぬんでいろいろ言ってる人達が、最後に後悔するような名作ドラマになりそうです。

スポンサーリンク


otto
愛しているからこそ、政次の思いがわかるからこそ、苦しむ脇腹を刺し殺させず自らが心臓をひとつき。最期の会話、胸が詰まりました。
さおりん
昔小耳に挟んだ話。
磔は両脇(リンパ)を槍で突かれるから、
激痛だと聞いたことがあります。
それより心臓を一突きのほうが、苦しむ時間が短くなるので、直虎の思いやりか?と思いました。
高橋さん、お疲れ様でした!
ありがとう!最高でした!
K
政次も本望だっただろうな。他の誰かの手に掛かるより。
とは言え、もう1、2週引っ張っても。こちらの心の準備が
出来てない。もうちょっと奔走して、最後の最後この道しか
無いという状態で盛り上げて欲しかったかな。掴まってからが
あっと言う間で。
名無しさん
ノベライズとは全く違う最後の展開。ただただ茫然。涙をこぼしつつ思わず出た言葉が「最期の最期までこの大嘘つき共がっ!」
お互いに最期まで、2人にしか分からない絆。どれだけなつが彼の目を塞いでも、止められない。
以前政次の真意を知らなかった時に直虎が昊天さんの槍を壊した事が、ここに繋がっていたとは。
生き延びて欲しいとか散々言ってきましたが、少し経って「これで良かったんだ」と思えてきました。ノベライズ版の何もせずに経を読む直虎なんて、らしくない。
ある意味、これで政次の心は直虎だけのものになった。辞世の句の登場タイミングも、ラストの積まれた碁盤も、切ない。
名無しさん
高橋一生さんは、信長協奏曲で浅井長政役でしたよね。市との今生の別れのシーンが切なすぎて素晴らしくて、この役者は凄すぎる!と思った覚えがあります。
名無しさん
二人の渾身の演技だった、 見つめあうときの 何ともいえない目の表情、 政次の槍で突かれたときの 壮絶な表情 予期せぬ最後だったので うそ うそ 政次死んじゃうと思いながら 衝撃的な最後だった。
これから どうなるんだろう?
10年ちかく お家再興もできず 漂流するの?虎松が 大きくなって
支えてくれるのかな? 本当に どうなって行くんだろうか?
名無しさん
正直、先週分を見て「なつとのエピソードはいらなかったのにな」って思ってた。
でも間違いだった。
あの、なつとの関係性があったからこそ、今週の直虎との切ないラストが活きたと思う。
なつに何を求めたとしても、結局のところ政次はずっと直虎のために生きていたし、直虎のために死んだ。
最後に遺した形見が直虎にあてたものなら、時世の句すら直虎との想い出を詠んだものだった。
「我をうまく使え。我もそなたをうまく使う。」
あの台詞が、こんな悲しい直虎と政次の結末の伏線だとは思ってもみなかった。
最期の最後まで、政次はおとわを想って死んでいったんだな。
自分の想いが直虎に通じていたことを確信した政次は、とても悲しい、でも美しい笑顔でした。
高橋一生さん、すごい役者さんだなと思います。
お疲れさまでした。

スポンサーリンク
Pocket

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク


スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク

スポンサーリンク