「 プロ野球 」一覧

【衝撃】広島カープ・石井琢朗が退団を発表 理由はフロントとの確執か…計り知れない痛手とは

【衝撃】広島カープ・石井琢朗が退団を発表 理由はフロントとの確執か…計り知れない痛手とは

連覇を達成した広島に衝撃が走った。広島は5日、石井琢朗打撃コーチ(47)、河田雄祐外野守備走塁コーチ(49)が球団に辞任を申し入れ、今季限りで退団することを了承されたと発表した。この日までに選手、フロントなどチーム内にあいさつを済ませた。共に家族を東京に残して単身赴任をしており、家族との時間を大切にしたいとの意向から、退任となった。

巨人・片岡が引退 4年連続盗塁王のスピードスターは巨人に潰されたか

巨人・片岡が引退 4年連続盗塁王のスピードスターは巨人に潰されたか

巨人・片岡治大内野手(34)が、今季限りで現役を引退することが30日、分かった。西武時代に4年連続で盗塁王を獲得するなど通算320盗塁をマーク。13年オフにフリーエージェント(FA)権を行使して巨人入りしたが、今季は度重なる下半身の故障に悩まされ、移籍4年目で初めて1軍出場がなかった。近日中に正式に引退を表明する。

日ハム・大野が中日へ移籍か 世代交代で球団との確執報道も 容易に放出か

日ハム・大野が中日へ移籍か 世代交代で球団との確執報道も 容易に放出か

中日が海外FA権の資格取得条件を満たしている日本ハム・大野奨太捕手(30)の獲得へ本格調査に乗り出すことが29日、分かった。今季も捕手は武山や松井雅らを併用せざるを得ず、5年連続Bクラスとなる5位が確定。巻き返しへポジションの固定が急務となっている。 【写真】小笠原の“個人プレー”に激怒した中日・武山  いまだ現れない“ポスト谷繁”の有力候補として、経験豊富な強肩捕手に白羽の矢を立てる。

松坂大輔が現役続行を表明 復帰への目途は?ソフトバンクが解雇したくない本当の理由とは

松坂大輔が現役続行を表明 復帰への目途は?ソフトバンクが解雇したくない本当の理由とは

ソフトバンク松坂大輔投手(37)が26日、来季も現役続行する意向を明言した。  右肩のリハビリを終え、この日から福岡・筑後市のファーム施設に戻り、リハビリ組に合流。40メートルのキャッチボールを行った。3年12億円(推定)の大型契約で日本球界に復帰し、最終年の今季は1軍登板はない。

無償の山口俊を巡りバトルが勃発 前科もちの山口を猛烈に欲している球団とは?

無償の山口俊を巡りバトルが勃発 前科もちの山口を猛烈に欲している球団とは?

 選手会は総額1億円以上の罰金、減俸は重過ぎる上、契約解除をちらつかせて複数年契約の見直しに同意させたのは野球協約や独占禁止法に違反すると主張。8月下旬に見直しを要求したが、巨人から回答がないとして、選手会と交渉するよう求めている。  一方の巨人は今月4日のプロ野球実行委員会で、処分は妥当で契約見直しも野球協約や法令に違反しないとの見解を示している。

ロッテ新監督に井口 本人の意向無視した強硬策に批判殺到 引退即監督就任の成功例は?

ロッテ新監督に井口 本人の意向無視した強硬策に批判殺到 引退即監督就任の成功例は?

ロッテが新監督の候補を、今季限りで引退する井口資仁内野手(42)で一本化したことが22日、分かった。 【写真】青学大時代の井口 甘いマスクでスターだった  8月13日の伊東監督の辞任表明を受け、球団は複数の候補をリストアップ。検討を続けてきたが、最終的に井口にオファーを出すことに決めた。3年を基本とした複数年契約を提示し、最下位に沈むチームの再建を託す。

SB柳田が全治3週間 原因はトレーニング不足でのフルスイング 切なすぎる日本人大砲の限界・・・

SB柳田が全治3週間 原因はトレーニング不足でのフルスイング 切なすぎる日本人大砲の限界・・・

ソフトバンクは21日、柳田悠岐外野手(28)が遠征先の札幌市内の病院でMRI検査を受け、「右腹斜筋損傷・肋間(ろっかん)筋損傷2度」と診断されたと発表した。全治3週間の見込み。20日の日本ハム戦(札幌ドーム)の2回の第1打席でファウルを打った際に右脇腹を痛め、直後の守備から途中交代していた。

清宮プロ志望届提出へ 史上最多の指名の可能性も清宮が「行きたくない球団」とは?

清宮プロ志望届提出へ 史上最多の指名の可能性も清宮が「行きたくない球団」とは?

史上最多の高校通算111本塁打を誇る早実(西東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が、プロ志望届を提出する意思を固めたことが20日、分かった。 【写真】星野氏、清宮は大学進学持論も「あのおやじなら…」  今月、カナダで行われたU18ワールドカップ(W杯)後に両親、学校関係者らと面談。大学進学か、プロ入りかで揺れたが、幼い頃からの夢を選択したようだ。

【中日ドラゴンズ】森野が引退発表 中日一筋21年約束された引退後の待遇とは

【中日ドラゴンズ】森野が引退発表 中日一筋21年約束された引退後の待遇とは

 中日は21日、森野将彦内野手(39)が今季限りで現役を引退すると発表した。  ナゴヤドームで行われる24日の広島戦が引退試合となる。今季は21試合の出場で打率・250。7月2日の広島戦で右脚を痛め、出場選手登録を外れていた。  森野は東海大相模から96年ドラフト2位で中日に入団。06年に正三塁手のポジションに定着し、以降、チームの主軸として活躍。

【広島カープ】江草仁貴が引退 「SHE」で阪神黄金時代を引っ張る 引退セレモニーは?

【広島カープ】江草仁貴が引退 「SHE」で阪神黄金時代を引っ張る 引退セレモニーは?

広島江草仁貴投手(37)が20日、今季限りでの現役引退を申し入れ、了承された。  マツダスタジアムで取材に応じ「自分の思うようなボール、アウトの取り方が出来なくなった。フォークが操れなくなり、若い子とブルペンで投げていても、恥ずかしくなるようになった」と語った。8月にはユニホームを脱ぐことを決めていたが、「連覇を目指すチームに水をさしたくない」との意向からこの日の発表となった。

【衝撃】優勝の広島カープ 平均年棒はまさかの球界ワースト〇位「我慢の育成」の底力がスゴイ!

【衝撃】優勝の広島カープ 平均年棒はまさかの球界ワースト〇位「我慢の育成」の底力がスゴイ!

広島が2度目のセ・リーグ連覇を成し遂げた。これは球界の盟主と言われ、資金力が豊富な巨人以外の球団はやっていない快挙だ。  日米通算203勝を挙げた黒田博樹さん(42)が昨季限りで引退した。昨季リーグ最優秀選手の新井貴浩内野手(40)はベンチを温めることが多かった。そのなかで雨後のタケノコのように若い芽が伸びてきた。

ノムさんが阪神に日本一を応援?藤浪デッドボール症候群に異例の助言

ノムさんが阪神に日本一を応援?藤浪デッドボール症候群に異例の助言

 南海、ヤクルト、阪神、楽天で監督を務めた名将・野村克也氏(82)が、デイリースポーツの取材に応じ、CSで広島を倒して日本一を狙う阪神に提言を行った。悩める藤浪への助言、さらには捕手陣には相手を惑わす“奥の手”を伝授。金本監督の指導力にも太鼓判を押し、OB監督として愛情たっぷりのエールを送った。

清原和博・次男の清原勝児が巨人へ 父の影響は偉大…「コネ内定」を捨てきれない巨人

清原和博・次男の清原勝児が巨人へ 父の影響は偉大…「コネ内定」を捨てきれない巨人

毎年12月下旬に開催されるNPB12球団ジュニアトーナメントで、今年の巨人ジュニアチームの最終メンバーに、モデルの亜希さん(48)の次男・清原勝児君(小学6年)が内定したことが17日、分かった。  2014年9月に両親が離婚し、母と行動をともにしているが、父は巨人などで活躍した清原和博氏(50)。セールスポイントである父譲りの強打が評価されたようだ。

NO IMAGE

【激怒】キリトルTVが誤報で放送中止大ピンチ 田中将大がブチギレた一言とは

【ニューヨーク13日(日本時間14日)発】テレビ朝日が、8月5日に放送した「ゴン中山&ザキヤマのキリトルTV 夏の甲子園直前SP」をめぐり、ヤンキースの田中将大投手(28)にも謝罪していたことが分かった。同番組ではドジャースのダルビッシュ有投手(31)が「絶対言ってないです(笑)」とSNSで完全否定。

【激怒】清宮 W杯での報復死球はなぜ起きた 日本と世界の格の違いを実感した出来事とは

【激怒】清宮 W杯での報復死球はなぜ起きた 日本と世界の格の違いを実感した出来事とは

◇U―18W杯3位決定戦 日本8―1カナダ(2017年9月10日 カナダ・サンダーベイ) 【写真】涙ぐみながらインタビューに答える清宮  侍ジャパン高校日本代表・清宮の高校最終打席は死球だった。9回先頭で初球を右肩付近に受け「報復されたんじゃないかな」と話した。

早実・清宮がプロ入りに進路決定 指名球団は歴代最多か 実力不足の声も

早実・清宮がプロ入りに進路決定 指名球団は歴代最多か 実力不足の声も

ドラフトの目玉候補で“高校通算最多”の111本塁打を誇る早実・清宮幸太郎内野手(3年)が、卒業後の進路についてプロ入りの意向を固めたことが10日、分かった。U―18W杯(カナダ)で清宮主将を擁する高校日本代表はスーパーラウンド(R)の韓国戦に敗れ、初の世界制覇はならず。カナダとの3位決定戦の後、12日に帰国予定。

【不仲】掛布2軍監督 退任の理由は金本監督との確執か 千葉ロッテ新監督が浮上

【不仲】掛布2軍監督 退任の理由は金本監督との確執か 千葉ロッテ新監督が浮上

阪神・掛布雅之2軍監督(62)が今季限りで退任することが9日、分かった。8日に神戸市内で四藤球団社長と会談し、2年契約の満了を通告された。球団は今後、球団内に新たなポストを設置し、違う形でサポートしてもらうことを希望。後任は今岡真訪(まこと)2軍打撃兼野手総合コーチ(42)の昇格が有力となっている。

【メジャー】青木宣親メッツ移籍で今シーズン既に3球団目 成績残すもクビになる理由は?

【メジャー】青木宣親メッツ移籍で今シーズン既に3球団目 成績残すもクビになる理由は?

【ニューヨーク時事】米大リーグのブルージェイズを自由契約になった青木宣親外野手(35)がメッツと契約することが1日、濃厚となった。関係者が明らかにした。  青木は今季アストロズで開幕を迎えたが、7月31日に交換トレードでブルージェイズへ移籍。8月28日に戦力外となった。メッツには今季3球団目の所属となり、大リーグでは通算7球団目となる。

【不仲】メンドーサ阪神移籍は日ハムとの確執か 衝撃の放出理由に批判殺到

【不仲】メンドーサ阪神移籍は日ハムとの確執か 衝撃の放出理由に批判殺到

阪神・四藤慶一郎球団社長は30日、甲子園球場で日本ハムからウエーバー公示されていたルイス・メンドーサ投手(33)の獲得に乗り出すことを認めた。  ウエーバー公示の締め切り日を迎え「申請しました。総合的に考えて、いろいろ検討した結果。戦力とか日程を考えて。きょう締め切りなので」と説明した。他球団でメンドーサに対する動きはないもよう。31日にも獲得を発表、支配下登録になる見通しだ。

【衝撃】巨人・山口俊 自主退団を要請される 選手会激怒も実質的な引退は確実に…

【衝撃】巨人・山口俊 自主退団を要請される 選手会激怒も実質的な引退は確実に…

日本プロ野球選手会の森忠仁事務局長は29日、巨人・山口俊の球団による処分検討の話し合いに、選手会が参加していたことを明かした上で当初は自主退団を求められ、その後、複数年契約を短縮することになったと説明した。「解雇をちらつかせて契約見直しを迫ったことには問題がある」と改めて主張した。

【甲子園】「キック疑惑」が過激化 本人が謝罪の可能性も やはり故意か・・・

【甲子園】「キック疑惑」が過激化 本人が謝罪の可能性も やはり故意か・・・

今年も球児たちが夏の聖地を大きく沸かせた。第99回全国高等学校野球選手権大会は決勝戦で花咲徳栄(埼玉)が広陵(広島)を下し、初優勝を遂げた。高校通算107本塁打の早実、清宮幸太郎内野手が出場権を逃したことで盛り上がらないのではとも言われたが、フタを開けて見れば新記録の1大会通算6号を放って"清原越え"を果たした広陵、中村奨成捕手の大活躍もあって多くの人の注目を集めた。

【深刻】広島・鈴木誠也 今季絶望か「今までありがとう」CSは間に合うか

【深刻】広島・鈴木誠也 今季絶望か「今までありがとう」CSは間に合うか

<DeNA7-6広島>◇23日◇横浜  首位を走る広島にアクシデントが発生した。DeNA19回戦の2回の守備で、鈴木誠也外野手(22)が負傷した。6番戸柱の打球を鈴木はフェンス際でジャンピングキャッチ。しかし着地の際に右足首をひねったとみられ、その場でうずくまり、動けなくなった。

【疑惑】山口俊 不起訴処分は巨人軍の圧力か 絶対に解雇したくない球団の本音とは

【疑惑】山口俊 不起訴処分は巨人軍の圧力か 絶対に解雇したくない球団の本音とは

酒に酔って病院で暴れ、警備員にけがをさせたなどとして、傷害と器物損壊の疑いで書類送検されたプロ野球巨人の山口俊投手(30)について、東京地検は23日までに、不起訴処分とする方針を固めた。    山口投手は7月11日未明、東京都目黒区の病院で男性警備員を胸で押すなどして壁際にあった机に押し付け、胸や腰に2週間のけがをさせたなどとして、警視庁に書類送検された。

【甲子園】仙台育英「蹴り疑惑」やはりワザとだった…今後の処分はかなり深刻か

【甲子園】仙台育英「蹴り疑惑」やはりワザとだった…今後の処分はかなり深刻か

夏の甲子園(全国高校野球選手権)3回戦で仙台育英の選手が一塁を駆け抜けた際、「大阪桐蔭の一塁手の足を蹴ったのではないか」と物議を醸した場面が、試合から2日経っても波紋を広げている。  ツイッター上では、2回戦の日本文理戦でも同じ選手が一塁手の足を蹴ったのではないかと指摘があがり、その場面の動画が拡散された。

【炎上】NHK 広陵・中村の大記録を放送できず 最悪な珍事件に批判殺到

【炎上】NHK 広陵・中村の大記録を放送できず 最悪な珍事件に批判殺到

◆第99回全国高校野球選手権第13日 ▽準決勝 広陵―天理(22日・甲子園)  強肩、強打の捕手として今秋のドラフト1位候補に挙げられている広陵・中村奨成捕手が準決勝の天理戦の5回、1985年のPL学園・清原和博さんの記録を破る大会最多6本目の本塁打を放った。 【写真】初回の5号目は生中継

【甲子園】満塁ホ-ムラン連発は「飛びすぎ球」の影響か 今夏は記録達成か

【甲子園】満塁ホ-ムラン連発は「飛びすぎ球」の影響か 今夏は記録達成か

<全国高校野球選手権:盛岡大付12-7済美>◇19日◇3回戦  盛岡大付は春夏連続でのベスト8入りした。2本の満塁本塁打の応酬を含む、5本塁打が飛び交う打撃戦を制した。7-7で迎えた延長10回表、1点で勝ち越した後、無死二、三塁。前の打席で同点本塁打の3番植田が、バックスクリーンへ2打席連発の3ランを放った。さらに1点を追加した。

【炎上】巨人・山口俊の甘すぎる処分に批判殺到 制裁金1億オーバーも解雇しないワケ

【炎上】巨人・山口俊の甘すぎる処分に批判殺到 制裁金1億オーバーも解雇しないワケ

巨人は18日、傷害と器物破損の疑いで書類送検された山口俊投手(30)に対し、この日から今季終了(11月30日)までの出場停止処分とすることを発表した。また、事案の発生した7月11日から出場停止期間前日の今月17日までの間、1日につき参稼報酬の300分の1に相当する金額の罰金、出場停止期間中の参稼報酬について、1日につき参稼報酬の300分の1に相当する金額の減俸処分を科した。

【激怒】雄星の反則投球は審判からの嫌がらせ?あり得ないジャッジに批判殺到

【激怒】雄星の反則投球は審判からの嫌がらせ?あり得ないジャッジに批判殺到

◇パ・リーグ 西武3―0楽天(2017年8月17日 メットライフドーム)  西武の菊池雄星投手(26)が17日、楽天戦で今季3度目の完封を果たし、自己最多タイでリーグトップタイの12勝目を挙げた。2回に二段モーションによる反則投球を2度宣告された。それでもクイック投法に切り替え、わずか2安打で7奪三振。エースの熱投は9回に代打・栗山巧外野手(33)のサヨナラ3ランを呼び込み、5連勝で2位・楽天に2・5ゲーム差に詰め寄った。

【衝撃】ロッテ新監督は掛布雅之か 監督業熱望もタイガース監督は絶望的…

【衝撃】ロッテ新監督は掛布雅之か 監督業熱望もタイガース監督は絶望的…

13日の西武戦を前にロッテの伊東監督(54)が今季限りでの辞任を表明。一部では来季続投も報じられていたが、自ら「連日報道されていることで間違ったことが伝わっている」と口火を切り、「これだけ負け続けている。随分早い段階から決めていた」と説明した。  チームは借金35の最下位に低迷。投打ともにボロボロでチーム再建は待ったなしだ。山室球団社長は次期監督について白紙を強調しつつ、「OBにはこだわらない。シーズン終了までにはメドを付けたい」とした。

【炎上】カープ・福井 インスタにあり得ない写真を投稿 処分が決定的に

【炎上】カープ・福井 インスタにあり得ない写真を投稿 処分が決定的に

プロ野球・広島東洋カープの福井優也投手(29)が、主審の判定に不満を示すような写真をインスタグラムに投稿し、コメント欄などに「さすがに女々しい」「カッコ悪すぎる」といった批判が相次ぐ騒動があった。  福井投手は2017年8月11日の巨人戦に先発登板。5回途中6失点でKOされ、敗戦投手となった。

【プロ野球】中日・ビシエド骨折で今季絶望 死球はヤクルトの戦略?

【プロ野球】中日・ビシエド骨折で今季絶望 死球はヤクルトの戦略?

中日は14日、ダヤン・ビシエド外野手(28)が13日に名古屋市内の病院で診察の結果、右腕尺骨骨折と診断されたと発表した。13日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)で6回に死球を受け、7回の守備から途中交代していた。この日に出場選手登録を抹消された。  ペナントレース中の復帰は困難で、逆転Aクラス入りを目指すチームには大きな痛手となった。

スポンサーリンク

スポンサーリンク


スポンサーリンク